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体重はそれなり。
年齢は23歳くらい。
髪は坊主。
色黒なヤンキー系の顔。
チンコはややデカめ。
俺はそいつのチンコをフェラしている。
若い鳶野郎がベンチに座ったまま装束からチンコだけ出して勃起させていた。
前を通りかかった瞬間その光景が目に入り、すかさず咥えたところだった。
うめーチンコしてんなー!
俺はそれなりにフェラしてたが、ガキは俺の頭を押し下げた。
チンコが喉奥に突き刺さる。
吐きそうになるが咥え続ける。
必死でフェラしていると誰かが横に立った。
フェラしながら上目遣いで見上げると
立ってる奴がガキとキスをしはじめた。
キスが終わったのでそれなりに何かしら行為を続けるかと思ったら
俺の後ろに立ったようだった。
俺は地面に膝を付いてフェラしている。
その俺のケツを三超の上から思い切り叩きやがった。
さすがに俺はウッと声をあげる。
するとすぐに俺の三超のベルトを外しにかかった。
三超を膝まで下ろされ、褌の縦みつを右にずらされた。
あまりの早業で俺はアッケにとられながらフェラしていた。
チャックを下ろす音が聞こえる。
俺のケツ穴に冷たいヌルヌルした感触が伝わった。
なんて素早い行動なんだ。
いきなりメリメリとデカマラが進入してきた。
さすがの俺もチンコから口を離しウォッと声をあげる。
すぐさまガキが俺の頭を押さえてまたフェラに戻る。
デカマラは容赦なくケルの奥に入ってくる。
俺はフェラしながら叫ぶ。
暗い野外のベンチだったんで掘ってる奴がよく見えていなかった。
でも20代後半くらいの奴だったと思う。
そいつも鳶装束だった。
あっという間に口とケツをチンコで塞がれた。
デカいぜ、ケツん中がチンコで埋まってる!
頭はガキに押さえつけられ、ケツもガッシリ押さえられて掘られてる。
こういうのも好きだが、完全に俺はオモチャだ。
ガキは掘られてる俺を見ながら俺の頭を上下させる。
後ろの野郎もガンガン掘ってきやがる。
ケツの奥がジンジンする。なかなか慣れねぇ。
するとガキが後ろの奴に話しかけた。
「兄貴、俺にも掘らせてくれよ」
「もうちょっと待ってろ」
なんだ?こいつらグルだったのか?
どうやら俺はハメられたらしい。
「このままじゃ俺口の中に出しちまうよ」
「もう少しだ、まってろ」
もう少しって、どうせならガッツリ掘れよ。
俺の背中の上でそんな会話が聞こえる。
他に数人のギャラリーも集まってきたようだ。
「よーし、イクぞ!」
そう言ったかと思うとガンガン打ち付けてきて動きが止まった。
フンッ!フンッ!と言いながら更に打ち付ける。
汁を絞り出しているんだろう。
「兄貴、種付けかよ、好きだよなぁ」
ガキが俺の上で言っている。
なんだよゴム付けてたんじゃねーのかよ!
後ろの奴がデカマラを引き抜いた。
するとガキは俺の口からチンコを引き抜き立ち上がった。
「兄貴のザーメンで滑りいいだろうな」
そういいながら後ろに回ると、すぐさまケツに入れてきやがった。
「クゥー!グチョグチョでたまんねー!」
こいつらなんなんだ。
まるで小説の世界みてーじゃねーかよ。
とはいえ俺もまんざらじゃなかったりする。
俺の口が空いたと同時に、ギャラリーのうちの2人が寄ってきた。
2人してチンコを出してベンチに座った。
俺は出されたチンコを交互にフェラしてやった。
「掘られ兄貴、あんまり動くなよ。ヤリずれー!」
ガキが後ろから声をかける。
確かに左右に動かれると、掘ってる側はヤリにくいわな。
つーか掘られ兄貴ってなんだよ。
ガキをチンコを引き抜くと俺に仰向けになるよう頼んできた。
俺はフェラを辞めて仰向けになる。
三超は膝から足首にかけて履いたまま、地面に横になった。
両足を体のほうに寄せられ、ケツが空に向かう。
何かがケツ穴から出るのを感じた。
「兄貴のザーメン出てきたよ!」
中出しされたザーメンが溢れてきたのを見てガキが喜んでる。
そこを一気に突き刺された。
俺完全に犯されてるよ。
さっきまでフェラしてやってた2人は俺の頭上で扱いてる。
1人が突然イクーと言い出した。
あん?イク?
あまり飛距離のなかったザーメンは俺の顔に滴り落ちてきた。
突然の顔射で俺は何もできなかった。
「うわっ、顔射されてるよ!」
ガキが掘りながら言っている。
俺は顔にかかった汁を取り払おうとした。
するともう1人が顔に跨ってきた。
強制的にフェラさせられ、顔のザーメンはそのままになってしまった。
顔と跨ってる奴の三超の間でザーメンが行ったり来たりしている。
かなり屈辱的な状況になってきた。
ガキは嬉しそうに掘り続けている。
フェラさせてる奴も軽く腰を振りながら俺の口を犯している。
「ウーウーウー!」
フェラさせてる奴が唸りだした。
次の瞬間、俺の口の中は奴の汁でいっぱいになっていた。
チンコが口から抜かれ、俺は顔を横に向けた。
口からダラダラと汁が流れ出ていった。
今度はガキの番だった。
予想してたとうり、ガキは中出しするつもりのようだ。
「あ~、イクよ、イクよ、イクー!」
ケツの中にガキのザーメンがたっぷり仕込まれた。
俺は何もする気にならなかった。
最初に掘った奴とガキはそれなりに声をかけてくれたが俺は無視した。
顔射した奴と口射した奴はもういない。
俺は下半身露出したまま、ケツ穴からザーメンを垂れ流していた。
たまにはこんなプレイもいいだろう。
俺はようやく立ち上がり、ベンチに座った。
顔もケツもザーメンだらけだったが、俺も汁をブッ放したかった。
三超は膝下に降りたままだ。
手甲は着てるが、いわゆる下半身全裸状態だ。
その格好でシコっていた。
何人かもホモと鳶野郎が俺の前を通り過ぎて行った。
俺は構わずオナニーしていた。
しばらくすると体格のいい鳶兄貴が俺のマラに喰らい付いてきた。
夢中で俺のマラをしゃぶってくる。
俺は気持ち良くなり呆気なく口内射精した。
そのとき俺は目をつぶり、顔を空に向けていた。
鳶兄貴の口がマラから離れた。
そのまま呆然としていると鳶兄貴の口で俺の口が塞がれた。
ヤベッ!
鳶兄貴の舌が俺の口の中に入り、俺のザーメンが入ってきた。
俺は押し戻そうとしたが遅かった。
ザーメンは全て俺の中に戻ってきた。
鳶兄貴の顔が離れた。
俺は顔を正面に向けると、口を開いてザーメンを垂れ流した。
自分の手甲に自分のザーメンがダラダラと落ちていく。
鳶兄貴はその姿を見ると
「今日はザーメンだらけだな」
と言って手を振りながら去っていった。
どうやら俺の一連の淫乱プレイを見てたらしい。
散々のような嬉しいようなわけのわかんねーハッテンだった。
ハッテントイレで小便器の前に立った。
マジでションベンするつもりだったが2つ隣の小便器に人が来た。
ノンケかと思ったら、俺をガン見してやがる。
ホモじゃねーか。
そう思ったら俺のマラが起ってきちまった。
リングを二重にハメてたんでパンパンに張ってる。
俺は1歩下がり、斜めに向いてマラを見せ付けてやった。
相手は目を丸くして俺のマラを見てる。
俺は勃起ビンビンのまま個室へ移動した。
相手もついてきて、個室に入るとすぐにしゃぶりついてきた。
パンパンのマラを尺られるとたまんねーな。
しばらく尺ってたら相手は立ち上がって出ていこうとした。
なんだ?これで終わりか?こんなんじゃつまんねーぞ。
俺は相手のケツを掴んだ。
相手は出ていくのを辞めた。
しかも感じてるみてーだった。
なんだよ、ケツ掴んだだけで感じてんのかよ。
そのままケツを撫で回してやるともがきだした。
Gパンの上からだが、ケツ穴に指を突っ込む。
どうやら本気になったらしい。
相手は自分でGパンを下ろした。
ケツを突き出してきたから一旦そのままマラを突きたてた。
亀頭をツンツンしてやるとすぐにクチュクチュと音がしはじめた。
こいつおとなしそうな顔してるくせに相当淫乱だな。
俺も我慢できなくなった。
ケツをパチンと叩いてやるとアンと喘いだ。
たまんねー!そのままブチ込んでやった。
生で掘るのは気持ちいいぜ!
ちょっとキツ目のケツが俺のマラに絡んできやがる。
ゆっくり入れてやったがすんなりと全部飲み込みやがった。
俺のマラはそれなりの大きさだぜ。
普通は苦しがるはずだ。
それをなんなく飲み込むんだから相当のケツマンコだな。
俺は装束を着たままだ。
チャックからデカマラだけを出してブチ込んでる。
これがたまんねーんだよな。
相手は装束じゃねーが仕方ねぇ。
顔だけはガテン系だから許す。
ゆっくり出し入れしてケツを楽しむ。
ギリギリまで抜いて亀頭を穴で止める。
少し待ってから一気に突き刺す。
出し入れをじっと見ながら穴がめくれるのを楽しむ。
オイルを塗っていねーくせによく入るケツだ。
声もかすかにしか出さねー。
かなりのガバマンだな。
しばらく楽しんだらピストンを速める。
ケツがパンパン当たる。
ようやく相手は喘ぎ始めた。
ガン掘りしながらケツッペタをパシンと叩く。
「オラもっと声出せや!」
「あぁ、あ~、スゲー!」
誰かがトイレに入ってくる音がすると喘ぎを辞める。
俺は構わずパンパンと掘る。
ションベンしてる奴は何の音だと思うんだろうな。
一旦抜いてみる。
相手は振り向き不思議そうな顔をしている。
そこをまた突き刺す。
相手は思わず声をあげる。
たまんねーな!
俺は相手の背中に倒れこみ
「どこに出してほしいんだ?」と聞いてみる。
「このまま中に出してください!」
「そーか、種付けしてほしいのか!」
「ハイ、ケツの中でイってください!」
俺として顔射で相手の顔を知るだらけにしてーんだがしょうがねぇ。
久しぶりの中出しだ。気持ち良くイかせてもらうぜ!
ガンガン掘る。パンパン鳴る。
最大限にマラが膨らむ。
イクぞー!
ビューーー!
ケツの中で汁が弾けた。
何度も打ちつけながら汁を出す。
ケツに締められながら生で射精するのは本当に気持ちいい。
ようやく射精が落ち着いた。
俺は更にゆっくり目で出し入れする。
中でザーメンが絡んでるのか、滑り具合が気持ちいい。
やっとマラを引き抜いてやった。
相手も呆然としている。
トイレットペーパでマラを拭こうとしたら
穴から汁が垂れ落ちるのが見えた。
ダラダラと大量の汁が床に落ちていった。
これだけガバガバじゃ汁も垂れるわな。
相手はケツを突き出したままの体制だった。
俺は自分のマラの処理を済ませる。
「じゃーな!」
と声をかけて個室を出ていった。
自分だけスッキリしてヤリ逃げ。
勝手なイメージだが、ガテンらしいって思う。
気持ちいいハッテンだったぜ。
前日に某所でハッテンした。
淫乱な小僧の相手をしてやった。
掘ってやろうとしたら断られた。
ケツはあまり使ってねーんで、俺のマラは無理だと言いやがった。
そしたら代わりに俺のケツに入れると言いやがった。
最近掘られてばっかだが仕方ねーか。
小さめのチンコがすんなり俺のケツに入った。
結構長い時間ケツでチンコを味わった。
生意気にイクときは口に出してーときた。
イキそうになるとすかさずチンコを引き抜きゴムを外した。
俺は振り返り口に咥えた。
ザーメンが大量に口の中に飛び出してきた。
俺は立ち上がり口から手の平にザーメン出した。
そのまま自分のマラにザーメンを塗った。
小僧の見てる前でオナった。
ザーメンオイルがクシュクシュいってたまんねー。
小僧の前に射精した。
これが前日のハッテン。
小僧が帰ったあろ、そのまま車の中で寝た。
起きたら昼近くになってた。
掲示板をチェックしてみると、この場所で書き込みがあった。
外に出てフラフラしているとそれらしい兄貴がいた。
俺は装束の格好だが、兄貴は私服だった。
目と目が合い、兄貴はトイレの裏に回った。
トイレの裏には違いねーが、
トイレの更に後ろにある生垣の向こうは国道。
つまり駐車場、トイレ、生垣、国道って順番だ。
兄貴はトイレの裏でチンコを出してオナり始めた。
俺もそれを見てマラを出した。
兄貴はオイルを塗って扱いてる。
俺にもオイルを塗ってくれた。
亀頭攻めしてきやがった。
たまんねー!
太陽がガンガン照ってる真っ昼間。
生垣があるとはいえ国道は車がビュンビュン走ってる。
そんなとこで野郎同士がチンコ扱いてる。
その状況に興奮した。
トイレの裏だから誰も来やしねーが、
トイレには頻繁に人が出入りしている。
このスリルもたまんねー。
兄貴は俺の後ろに回り、後ろから俺のマラを扱き始めた。
腰が引けそうになるが我慢する。
亀頭攻めで更に腰が引けるがそれも我慢する。
「駄目だ、イっちまう!」
車の騒音に紛れながら俺は叫ぶ。
兄貴の手の中にザーメンが溢れ出た。
全く飛ばず、全部手の中に射精した。
兄貴は俺の汁を自分のチンコに塗りながら扱き始めた。
「イクってのはな、こういうのを言うんだよ!」
兄貴がそう言った。
意味がわからなかったが、すぐに理解できた。
俺は兄貴の横に立っていたが、兄貴が射精した。
スゲー距離でザーメンが飛んでいった!
2mは飛んでる。
2発目の同じくらい飛んでた。
4~5発出してたが全てそのくらい飛んでた。
確かにイクってのはこういうことだと思った。
こんなに飛ぶ人は初めて見た。
羨ましいぜ!
昼間っからいいもの見せてもらった。
白の手甲シャツに白の三超の坊主鳶がトイレに入っていった。
絶対にホモに間違いねー。俺はあとを追った。
ションベンの音がしねー。
小便器に向かってションベンするフリしてやがる。
俺は後ろから近づくといきなり三超の上からケツを掴んだ。
野郎は驚いたように振り向くが、俺の格好を見て安心したようだ。
鳶装束が鳶装束のケツを掴んだんだ、ホモだって誰でも理解できる。
俺はチンコを覗き込み、そのままチンコを掴んだ。
あっという間にチンコがデカくんっていった。マジでデケー!
亀頭もサオもパンパンに張ってる。こりゃリングしてんな。
俺は少し広めの障害者用トイレに誘った。
顔をよく見ると、短い坊主頭、細めの眉毛、切れ長の目。
ヤンキーっぽくて最高だ。
いきなりディープキスをしてやると、野郎も舌を絡めてきた。
こいつキスが上手いじゃねーか。
しばらくキスを楽しんだ。
改めてチンコを触ると、三超の中でビンビンになってやがる。
俺のチンコも三超の中でビンビンだぜ。
ワルぶってるがこいつは絶対にウケだ。
チャックを下ろしてチンコを取り出し、そのデカマラにしゃぶりついてやった。
野郎は案の定もがき始めた。
フンッ、男のくせに男にしゃぶられてもがきやがって!
リングマラはパンパンだ。それにしても太いマラだぜ。
ただでさえ太いだろうに、リングのせいでもっと太くなってやがる。
いい声で鳴いてるんで、このままケツを掘ってやろうと思った。
すぐに掘ったんじゃつまんねー。少しの間はフェラ攻撃だ。
一瞬口からチンコを離すと、野郎が俺の肩を掴んで距離をとった。
「しゃぶらせてくれよ」野郎が言う。
俺はチャックを下ろすが三超は脱がねー。
奴には負けるかもしんねーが、それなりのデカマラを出す。
奴がしゃぶりついた。くぅ、たまんねーな!
フェラってる奴の坊主頭を撫でながら、たまにチンコを奥まで突っ込む。
奴は嬉しそうに根元まで咥え込んでる。
根元まで咥え込ませるのはマジで気持ちいい。
それでも多少はキツイんだろう。奴は目に涙を浮かべながら顔を離した。
奴は立ち上がり目をキリっとさせると「掘らせろ」と言いやがった。
「あーん?テメーウケだろ?」と俺が返す。
「ウッセーよ、さっさと掘らせろ!」そういいながら俺の向きを変える。
俺はちょっとキレかかった。
奴に向き直そうとすると奴の左腕が俺を囲い、右手で俺のケツを叩きやがった。
「テメー調子にのってんじゃねーぞ!」俺は顔だけ奴に向けながら言った。
すると奴はニタっと笑いながら
「テメーこそ野郎ぶってんじゃねーよ、本当は掘られて嬉しいんだろ!」
そう言うと俺の顔を両手で掴みキスしてきやがった。
別に喧嘩するつもりじゃねーんで、俺は従うことにした。
「あぁ、まー掘られてもいいけどな」
ちょっと悔しかったが俺はベルトを外した。
三超を膝まで下ろし、褌の縦ミツを掴んでケツタブの横へずらした。
そうなんだ、今日は三超の中は褌だぜ。
奴は俺の褌を見ると喜んでいた。
正面から見せてくれというので褌を見せてやった。
フェラさせてるときは、まさか褌だとは思わなかったらしい。
改めて向きを変え、俺はケツを突き出した。
奴はチンコにオイルを塗ると、俺のケツ穴にもサッとオイルを塗った。
太くてデカイ亀頭が穴に当たった。ゆっくりと入ってくる。
まるでメリメリを切り裂かれるようだ。
入ってくると当然穴が広がる。広がると同時に俺は叫んでいた。
「オー、オー、オー!」うわっ、やっぱデケー!
「ウワーッ!」そう叫ぶとプクンと亀頭が入った。
俺は声が出せなかった。やっぱ亀頭がデカ過ぎる。
奴もそれはわかってるらしい。入れただけで動こうとはしなかった。
しばらくそのままだったが、奴がちょっとだけ動かし始めた。
「まだだ、まだ動かさないでくれ」俺はそう言うだけで精一杯だった。
奴がケツの中でチンコをピクンピクンとさせやがる。
ケツの中でその動きがわかる。ようやく馴染んできたようだった。
俺は大きく息を吐いた。
するとそれを合図のように、奴はゆっくりと腰を動かし始めた。
亀頭のエラが張ってるせいで、穴の中はえぐられるようだった。
ゆっくり奥まで入れると、ゆっくり引き抜いていく。
太いから大きく出し入れされてるように感じるが、実際には小幅な出し入れらしい。
しばらくその状態が続くと、本当の意味で俺のケツ穴は広がったようだった。
「あぁ、タマンネー」俺がそういうと、奴はストロークを大きくしてきた。
さっきよりも奥まで突き入れてくる。穴は更に広がり1番奥まで届いた。
「アァ…」俺はつい女々しく喘いでしまった。
次はゆっくりと引き抜いていく。
奥まで入ってるぶん、長い時間かけて引き抜く。
亀頭が穴の入口にひっかかると、エラをギリギリまで抜いて穴を大きく広げた。
「ウオー、タマンネー!」こいつ完全に自分のチンコをわかってやがる。
穴の入口でしばらく止めていたが、一気にデカマラを挿入してきた。
今度は動きが速い。
奥まで一気に突き入れると、一気に入口まで戻す。
徐々に出し入れのスピードは速くなっていく。
「アー、アー、スゲーーー!」
デカマラのガン掘りになっていた。
ケツの中がえぐられる。デカマラは容赦なく肉ヒダをまさぐっていた。
奴はかなり大きく腰を振っている。そうでなきゃここまでえぐることはできねー。
勢い余ってケツからデカマラが抜けた。でもすぐにブッ刺してくる。
瞬間的に穴に何も抵抗を感じなくなったのに、それをまた一気に埋められる。
クァー、たまんねーぜ!
奴もそれが気持ちいいらしい。今度はわざとそれをしてきた。
完全に抜いては一気に突っ込んできやがる。
ここまでくると俺の穴はガバマンになってるだろう。
「オイオイ、穴がパックリ開いてるぜ!」奴が言う。
きっと、抜いても穴が開いたままになってるんだろう。
これだけのデカマラに出し入れされりゃそうだろう。
開いたままの穴に何度も出し入れすると、奥まで入れた状態で止めた。
なんだ?まさかイっちまったのか?
そんなのは甘い考えだった。
奴は俺の背中に覆いかぶさり耳元で「締めろや」とつぶやいた。
そんな、そこまで俺の穴は緩んじまったのか?
締まるとは思わなかったが、俺はケツ穴を締めるようにしてみた。
すると、驚くことにケツ穴は締まった。
「ウワッ、締まる!たまんねー!」奴は喜んでいた。
これってガバマンになっちまったってことじゃねーか!
「もっと締めろや!」奴は止めたまま要求してくる。
俺は締めては緩めるのを何度も繰り返した。
「ガバマンはこれが出来るからたまんねーよ」
喜んでいいのか、奴は俺のケツ穴にそう言った。
再び奴の動きが速くなってきた。ヤベッ、前立腺に当たってる。
突かれるたびに、俺はガマン汁を出し始めていた。
まるで押し出されるように、デカマラが進入してくるとガマン汁は溢れた。
俺は自分でチンコを握り扱き始めた。
奴はそれを察すると、右手を俺のチンコに回してきた。
「オマエかなりの変態だな。ガマン汁でヌルヌルじゃねーか!」
奴にバレてしまった。
「そうだ、俺は変態だ!」素直に認める。
これだけのデカマラの掘られてるのに、俺のチンコは勃起を始めた。
「おーー、起ってきたじゃねーか!」奴は俺のチンコを扱く。
扱かれると俺のケツ穴が反応してしまい、ケツ穴を締めてしまう。
デカマラに掘られてるからあまり実感はないが、それでも締めているのは間違いない。
そんな行為がしばらく続くと、奴は俺の腰を掴んで更に動きを速めた。
「いいぞ、気持ちいいぞ、もっと締めろ、もっと締めろ!」
俺は締めてるのか締めてないのか、もうわけがわからなかった。
俺のチンコも勃起したままブランブランと前後に揺れている。
溢れ出たガマン汁は、俺の太ももに飛び散っているようだった。
「そろそろイクぞ!このまま種付けしていいか!」
奴のザーメンをケツで受けてもみたかったが、ブッ放すところを見てみたかった。
「俺に、俺にブッカケてくれよ!」
「このままブッカケてもつまんねーんだよ!生で掘ってんだ、中出しさせろや!」
激しく掘りながらも完全に俺を見下してやがる。
そうならそうで、奴も俺も満足する方法にするしかねー。
「抜いたらそっち向いてしゃがむ。顔や体にブッかけてくれ、それでどうだ!」
「俺のザーメン浴びてーんだな、よっしゃ!」
奴は納得してくれた。でもどんだけ出すのかちょっとビビってた。
「よーしイクぞ、イクぞ、イクーーー!」
奴がデカマラを引き抜いた。俺はなんとか振り向いてしゃがみ、顔を天井に向けた。
つい口が半開きになっていた。
薄く目を開いて奴のデカマラを見ると、奴が扱いて射精体制になった。
ドピュッ!まるで音がするかのようにザーメンが飛び出してきた。
1撃目は俺のオデコから鼻の辺りに飛んできた。
次はオデコから顎にかけて、縦に長く飛んできた。
そこからは次から次へとザーメンは飛んできた。
顔だけでなく、俺の手甲シャツもザーメンだらけになっていた。
かなりの量のザーメンで俺は汚されていた。
亀頭からは搾り出されたザーメンが垂れかかっていた。
ちょっと抵抗はあったが、俺はその亀頭に舌を伸ばしザーメンを舐め採った。
またうっすらとザーメンが出てきたので、こうなったらヤケクソだとデカマラを咥えた。
咥えただけで動かしはせず、舌で先端を舐めた。
奴は敏感になった亀頭に我慢出来ずにデカマラを引き抜いた。
奴は立ったまま放心状態になっていた。
俺は顔中に飛び散ったザーメンを手の平で集めて、そのまま自分のチンコに塗った。
萎んでいた俺のチンコは、やつのザーメンでヌルヌルになると一気に勃起した。
「たまんねー、チンコがザーメンだからだよ!」
俺はそう言いながら扱いた。
イクまで時間はかからなかった。「アーーーッ、イクーーー!」
しゃがんでいたせいで俺の三超は床に落ちていた。
自分のザーメンが三超にかかっていた。
奴は俺に構うことなく手洗い場に向かっていた。
三超を膝まで下ろし手洗い場にくっついた。
足が長いせいか、ちょっと背伸びをするとデカマラは手洗い場の上にのっていた。
蛇口から水を出し、デカマラに水をかけている。
胸ポケットから小さなボトルを出し、デカマラに垂らすと扱き始めた。
あっという間にデカマラは泡だらけになっていた。
ボディーソープを用意してるとはスゲー。
俺もトイレットペーパーで顔や手甲シャツ、三超のザーメンを拭き取った。
このまま別れるのももったいなかったので、俺は奴を車に乗せた。
車の中でしばらく話しをした。
お互いこんなにエロいのは久しぶりだなどと、そんな会話をしていた。
30分くらい話してたろうか、俺は奴のデカマラを三超の上から触ってみた。
すると、ムクムクとデカクなってきた。
あれだけやったのにまだ勃起するのかと驚いた。
とはいえ、これ以上やるつもりは奴にはないだろうと思った。
しかし、奴は自らシートを倒して仰向けになってきた。
おいおい、まだヤル気かよ。
俺がベルトに手をかけると、奴は俺の手をさえぎった。
「履いたままヤリてーんだ。チャック下ろしてヤッテくれ。」
なるほど、奴も着たままヤルのが好きなんだな。
俺はチャックを下ろし、窮屈な三超からデカマラを取り出した。
取り出すと弾けるようにデカマラはそそり起ち、更にデカクなった。
俺は顔を近づけ口の中にデカマラを含んだ。
出来るだけ喉奥まで咥え込み、根元まで咥えてやった。
「あ~、たまんねーな」奴は喜ぶ。
俺は吸い込むようにして口の中をできるだけ真空にする。
そのまま爆吸してフェラを楽しむ。
「アー、スゲー、フェラたまんねーよ!」
あれだけ掘ってあんなに大量のザーメンをブッ放したのにガチガチだ。
どこまでやれるかわかんなかったが、俺も必死でフェラしてやった。
でも、それほど時間をかけないうちに奴はヤバイ状態になった。
「アーー、スゲーー、またイっちまうよ!」
マジか?かなりのエロ野郎だな。
本当か嘘か見極めがつかなかったが、イクならイってみろという感じでフェラした。
「ウォーッ、イク、イク、イクーーー!」
マジだった。マジでザーメンが飛び出してきた。
俺の口の中は奴のザーメンでいっぱいになった。
ザーメンを含んだまま、何度も上下に口で扱き、最後の一滴まで搾り取った。
まさか本当にイクとは思わなかったぜ。
俺はようやくデカマラから口を離すと、そのまま奴の顔を覗き込み唇を重ねた。
俺はほんの少し唇を開いて、舌先を奴の唇に触れさせた。
何も知らない奴は、ディープキスだと思って舌を伸ばしてきた。
俺は口を密着させ、舌を奴の口の中に進入させた。
俺の口の中に溜まってたザーメンは、そのまま奴の口の中に入っていった。
「ウゥーー!」奴は声にならない声を出した。
すかさず俺は奴の頭を押さえ、顔が動かないようにした。
ディープキスしながら俺は舌を入れたままにする。
完全にザーメンは奴の中に戻っていった。
それでもまだキスを続けると、奴は自分のザーメンを飲み込むしかなかった。
それを確認すると、俺はようやく口を離した。
「自分のザーメンキス初めてだったのか?」俺は奴に聞いてみた。
「相手に顔射したあと、軽くキスしたことはあったけど、こんなのは初めてだった」
イったあとに自分のザーメンを飲まされるのはかなりキツイだろうな。
俺だったら、ふいうちでもない限り避けたいところだ。
でも、相手にさせるのは好きなんだよな。このほうがエロいしな。
改めて身支度をして、奴は帰っていった。
俺もかなりのエロだが、こいつも相当のエロ野郎だ。
またチャンスがあったらお願いしたいぜ。
今度は俺がタチるけどな。
今日とにかく抜きたかった。
某野外ハッテン場にいくとホモがウジャウジャウロついてる。
俺は街灯の明かりが当たる木を見つけ、その木によりかかる。
三超のチャックを開け、六尺からマラを引っ張り出し扱く。
ウロついてる奴等が数人俺の姿に気付いた。
けど誰も寄ってこない。
俺は手甲シャツの前を開け、ハイネックをめくりあげた。
乳首をいじりながらチンコを扱く。
たまんねー。みんなが遠巻きに俺のことを見てる。
1人、俺に近づいてきた。
俺の前に立ち乳首をいじり始めた。
すると次から次へと見ている奴等が集まってきた。
1人が右乳首に吸い付く。もう1人が左乳首に吸い付く。
もう1人は俺のマラをしゃぶってきた。
もう1人が三超のベルトを緩め、少しだけ三超を下ろすと指をケツに入れてきた。
乳首もチンポもケツもたまんねー!
「気持ちいい!たまんねー!」俺がそう叫ぶと
『淫乱な奴だな、みんなにいじられて気持ちいいのか!』と誰かがつぶやく。
攻めている4人以外にギャラリーが増えた。大勢に見られている。
大勢に見られながら複数に攻められてる、そんな状況がアガル。
指をケツに入れてる奴のチンコにかろうじて手が届いた。太い!
これで掘られてー!思わず俺は「掘ってくれ!」と頼む。
しかしそいつは、既に3回も出していて、今はかろうじて勃起しているということだった。
たぶん入れようとすると萎えてしまうパターンなんだろう。
そうしているうちに、俺自体がMAXになってきた。
「ヤベェよ、イキそうだよ!」
『こいつの口の中に出しちまえよ!』乳首を攻めてる奴が言う。
フェラしてる奴の動きが速くなってきた。
「あー、たまんねー!イク、イク、イクー!」
俺はザーメンを口の中にブッ放した。
何度かの射精の間、ずっとフェラされたままだ。
ようやく口を離したが、俺のマラはビンビンのままだった。
ビンビンのせいか、乳首攻めが終わらない。
乳首を噛まれたせいで、またエロい気分が始まっちまった。
フェラしてた奴が退いた隙に、別の奴がフェラしてきた。
見ていただけの奴も、乳首を舐めていた奴から奪うようにして乳首を舐めてきた。
でも誰もケツに入れようとはしない。ケツに欲しいぜ。
今度のフェラ野郎は、さっきの奴よりも気持ちよかった。
フェラ技プラス手でも扱いてくるので、よけいに気持ちよかった。
「あー、駄目だ、またイっちまう!」
そう言うとフェラ野郎は口を離し思いっきり扱き始めた。
扱きながらも舌先で亀頭をチロチロしている。
「もう駄目だ、イクー!」俺は2発目をブッ放した。
フェラしてた野郎の顔にザーメンが落ちていった。
2発目だけど結構量が出た。奴の顔はザーメンだらけになっていた。
奴は顔中のザーメンを手で集め、口の中に運んでいた。
旨そうに舐めてると思ったら、そのまま俺にキスしてきやがった。
俺は口が開いてたので、奴の舌と自分のザーメンがそのまま入ってきた。
もうなんでもありだ。俺の口の中は自分のザーメンだらけになっていた。
ようやく俺のチンコも萎えたので、ここで終了となった。
乳首を攻めていた奴が、ウエットティッシュを渡してくれた。
俺は礼を言ってチンコと乳首を拭いた。
手甲と三超を整えていると、誰かがまた来いよと言ってくれた。
単純にスッキリしたいときは、このパターンで十分だ。
それでも1人トイレ周辺をウロついてる奴がいる。
ふと奴がの姿が見えなくなった。
俺も適当にウロついてると、奴がトイレの裏にいるのが見えた。
しゃがんで携帯をいじってる。
俺はとにかくスッキリとブッ放したかったので、奴に近づいた。
しゃがんでる奴に寄ってくと、奴がちょっとビビってるようだった。
奴の前に立つと、俺は三超からチンコを取り出した。
すると奴はすぐにしゃぶりついた。
相当チンコが欲しかったのか、いきなりの爆吸。
俺のチンコもあっという間にビンビンだ。
奴は俺のデカマラを根元まで呑み込み、嗚咽しながらしゃぶってる。
嗚咽しながらも口から離そうとはしない。
かなりのしゃぶり好きとみた。
俺は奴の頭を両手で押さえて前後に動かしてやった。
強制的にしゃぶらせられてるようで、奴も嬉しいようだ。
俺が壁に寄りかかると、奴は空いてる手で俺の胸を触り始めた。
俺は手甲のボタンを外し、胸をさらけ出した。
奴はしゃぶりながら乳首をいじってくる。
俺が感じる声を出すと、奴は立ち上がり乳首を舐めてきた。
たまんねーぜ!
シャツをはだけて男に奉仕させてるこんな姿、誰かに見せ付けてやりてー。
誰か混じってこねーかとも思ったけど、誰も来やしねー。
奴はまたしゃがみこんでしゃぶりだす。
今度は三超を下ろしてやった。
奴は手を俺のケツ穴に持っていき、穴をいじりやがる。
掘りてーのか?そうは見えねーんだよな。
しゃぶり方が上手いせいか、ビンビンどころかイキそうだよ。
「ヤベーぞ、イキそうだ!」
奴は更に激しくしゃぶってきた。
「イクぞ!イク、イク、イクー!」
俺は奴の口の中にブチまけた。
何度かの射精のザーメンを、奴は全て呑み込んだ。
残りのザーメンも吸い尽くすようにいつまでもしゃぶってる。
イったあとにしゃぶられ続けるのはたまんねー!
奴は一旦口から離しても、名残惜しそうにまたしゃぶる。
ようやく落ち着いたので俺は身支度を整えた。
軽く右手を上げて挨拶し、俺はさっさと帰った。
この前と同じトイレだが、今回は身障者用を使った。
鍵を閉めたて、まずは抱いてやった。それからすぐにキスしてやった。
俺のキスがたまんねーと言ってたから、それを味あわせてやった。
五厘に刈られた頭を撫でながらキスしてやる。
キスのあとは首筋を舐めてやり、耳、頭皮と舐めてやった。
壁に押し付け、両腕を掴んでキスしてやり「舐めろよ」とつぶやく。
ガキはしゃがみこんで俺の三超のチャックを開ける。
三超の中ではマラがビンビン勃ってやがる。
勃起した俺のデカマラを取り出すと、ガキはすぐにしゃぶりついた。
旨そうにしゃぶりやがる。
五厘を撫でながら頭を押さえ付ける。奥までしっかり咥えてる。
ガキはたまに上目遣いでフェラしたまま俺を見る。
チンコ咥えてる坊主の顔がエロくてたまんねー!
しばらくしゃぶってたが、ガキは立ち上がって虚ろな目で俺を見る。
「兄貴…、カッコイイ…」嬉しいことを言ってくれるぜ。
その口を口で塞ぎながら、ガキのチンコを触ってみる。
ガキのもビンビンだ。ベルトを外してパンツの中に手を入れる。
ガキは腰を引こうとするが、後ろはすぐに壁だ、引くに引けない。
ガキが喘ぐ。フン、ちょっと触ったくらいで喘ぐなんて本当にガキだな。
ガキは自分からパンツを下ろしていった。
今度は俺がしゃがみ込む。ビンビンのチンコは生意気にもリングしてやがった。
小さめのチンコだがガチガチに固くなってる。
大きく頬張ってそのまま上下運動をしてやる。
ガキは快感に喘いでる。すぐにでもイキそうなくらいだ。
イキそうになる直前までフェラしてやろうと思った。
しかし、マジですぐにイキそうなので口を離す。
立ち上がってキスする。そして耳元でつぶやいた。「ケツ掘らせろや」
だがガキは、今日はお尻の調子が悪いからと断りやがった。
半分冗談で俺のケツを掘ってみるか?と言ってみると、ガキの目が光った。
目が光ったにもかかわらず、ちょっと躊躇した顔になった。
厳ついガテン兄貴がケツ掘られるなんてイメージが違うとでも思ったのか?
俺もそれほど本気じゃなかったので、別に掘らなくてもかまわねーぜと言った。
ところが、ガキは「是非掘らせてください!」と言ってきた。
それならとさっさと準備を始めた。ゴムを付けてオイルをガキチンに塗った。
三超を下ろしてケツを突き出してのバックスタイル。
「オラ、入れるぞ!」と逆の立場のセリフをはく。
俺の手でガキチンを誘導してやり、ケツ穴にあてがってそのまま挿入した。
「おぉ、オ~ラ入ったぞ。どうだ!」
『あぁ…スゲェ…兄貴、気持ちいいっすよ』
ガキはそのまま動こうとしない。これじゃ俺がつまんねー。
俺は自ら腰を前後に動かす。
「俺のケツどうだ!」
『あ~、兄貴のケツスゲーっすよ!』
ガキは俺の腰を掴んでようやく自分で腰を振りだした。
小さめのチンコだから俺も余裕だ。余計な圧迫感がなく気持ちいいぜ。
俺のケツはまだまだこんなもんじゃねーぜ。
ガキの腰使いがゆっくりになったとき、ケツ穴を締め付けてやった。
『あーっ!兄貴!ケツが締まってる!』
「俺の締め付けは気持ちいいだろ?オ~ラもっと締めてやるぜ!」
まるで年下のガキを逆レイプしてるようだ。たまんねーぜ。
俺は掘られてるとはいえ、絶対に女みてーに女々しく鳴いたりはしねー。
雄らしくガッツリと掘られるのが好きだ。
タチって掘るときも当然オラオラのノリだ。虐めるように掘るんだ。
だが今日は逆レイプパターン。これはこれで楽しい。
ガキが喘ぎながら俺の背中に倒れてきた。
もうそろそろイクのか?と思ったらそうじゃなかった。
『兄貴のケツ最高っすよ!』
そう言いながら両手を俺のシャツの中に入れてきた。
生意気に俺のデカ乳首をいじってきやがった。
ガキは俺の乳首を触るのは初めてだ。デカイ乳首に驚いたんじゃねーか?
乳首をいじられてちっとヤバイ感じになったが、俺はケツで逆襲だ。
締め付けながら腰を振ってやった。
『兄貴、そんなことしたら俺イっちゃいますよ!』
「俺のケツでイってみろ!俺の穴でブチまけてみろ!」
そうするとガキが激しく腰を動かし始めた。
「いい動きじゃねーか、そのままイっちまえ!」
俺はガキの動きに合わせた。
『ア、アニキ、イク、イクっす!』
何度か激しく打ち付けたかと思うと、ガキの動きは止まった。
泊まったのを確認した俺は、ここまらまた何度も締め付けた。
『あぁ、兄貴…それ凄い…』
搾り取るように締め付けるのは、ガキには相当気持ちよかったらしい。
ガキはヘロヘロになったようなので、先に外に出してやった。
掘られたあと、本来なら俺のケツを使った罰だと無理矢理フェラさせるとこだ。
まぁ今回は許してやろう。
次回はガキのケツを掘って、そのあと口の中にブッ放してやる。
某トイレの前に着くと、背の低いガキンチョが立っていた。
トイレの個室に入ると、ガキは何も言わずにかがんだ。
すかさず俺の三超のチャックを開け、チンコを引っ張り出す。
俺のデカマラに吸い付くと、旨そうにしゃぶりやがる。
ガキは最初帽子を被ってたが、しゃぶるのに邪魔で帽子を脱いだ。
坊主といってもかなり短い髪の毛だった。五厘坊主ってやつだな。
ガキだけどヤンキーづら。たまんねーな。
しゃぶりながら上目使いで俺を見やがる。これもたまんねー。
坊主頭を両手で撫でながらしばらくしゃぶらせる。
つーかガキがチンコ離さねー。
しゃぶり姿が可愛く見えてきたので、ガキを立ち上がらせた。
ガキにキスしてやった。
「兄貴のキスたまんね~」ガキがそんなことを言う。
舌を絡ませてディープキス。
俺もしゃぶりたくなった。
今度は俺がしゃがんでガキのチンコをしゃぶってやった。
ちょっと小さめのチンコなのでしゃぶるのは簡単だった。
ガキはしゃぶると腰を引きながら快感を我慢している。
たまに耐えられなくなって喘ぎ声を出しやがる。
個室の外で小便してる奴がいるのに、ガキはかまわず喘いでやがる。
ちとヤベェかと思ったので、キスで口を塞ぐ。
今度はキスだけで喘いでいやがる。
ヤンキーのくせに女みてーな声を出すから「女々しい声出すんじゃねー」と脅す。
ガキはビビって声を出さなくなった。
ガキからの要望で、イクときは口の中にということだった。
ガキをまたしゃがませ、チンコを口の中に入れる。
俺は高速で腰を振る。
「イクぞ、しっかり受けろや!」俺は口内射精した。
ザーメンが何度もガクの口の中に発射されていく。
ようやく射精が終わっても、ガキは口からチンコを離さない。
ゆっくりしゃぶるので俺も余韻を楽しんだ。
ガキを立ち上がらせ、キスしてやった。
ザーメンが俺の口に流れ込むかと思ったけど、それはなかった。
ガキのほうが背が低かったから、逆にガキの中にザーメンは流れ込んだ。
ガキはキスのあと抱きついてきたので耳元で「また使ってやるよ」と言ってやった。
鳶野郎がトイレに入ったので俺も入った。
鳶野郎は小便器の前でションベンしてるフリしてやがる。
俺も小便器の前に立ち、チンコを扱いて誘う。
向こうも扱き始めたので、俺はチンコを扱きながら個室に向かった。
鳶野郎は30代半ばくらいだろう。少し小さめのチンコだ。
お互いにそれぞれのチンコを扱き合う。
相手はすぐにかがんで俺のをしゃぶってきた。なかなか上手い。
しばらくしゃぶらせておいたが、今度は俺がしゃぶった。
小さめのチンコだからしゃぶりやすい。
また相手がしゃがみ俺のをしゃぶり始めると、今度はケツに指を這わせだした。
俺のケツマンコがクチュクチュいっている。
フェラされながらケツいじられたら、ケツに欲しくなるじゃねーか!
俺は相手を立ち上がらせ、ケツにブチ込んでくれと頼んだ。
小さめだからスルっと入っちまう。
それなりに気持ちいいが、どうせならもっとでかいチンコが欲しかったぜ。
「オイ兄ちゃん、そろそろイクぜ。どこに出してほしい」
相手が耳元でつぶやいた。
俺は顔にぶっかけてほしいと頼んだ。
相手の腰が早く動きだすと、ズボっと引き抜いた。
俺はすかさず向き直りかがむ。相手はゴムをさっと外す。
その瞬間ザーメンが飛び出してきた。
ビチャッ、ビチャッと顔にかかる。
俺は顔をチンコの下のほうにもっていき、残りのザーメンを顔で受けた。
亀頭の先にザーメンが垂れている。
俺はそれを舐めながらチンコ全体をしゃぶった。
相手は腰を引いたが、両手でケツを押さえてしゃぶった。
ザーメンまみれの顔で射精したチンコしゃぶるのはたまんねー!
俺はザーメンを顔に塗り広げ、ドロドロの顔のまま自分のを扱いた。
手にもザーメンがたっぷり付いてるので、オイル代わりで滑りがいい。
顔も自分のチンコも相手のザーメンでグチョグチョだ。
我慢できなくなり俺も発射した。俺のザーメンの一部が相手の三超にかかった。
装束同士で盛るのはたまんねーな!
顔はザーメンだらけで、そのザーメンが鯉口シャツにも垂れている。
三超は足首まで下ろした状態で、チンコはさらけ出したままになっている。
俺は鯉口シャツのボタンを外し、左手で乳首をいじり始めた。
顔に残っているザーメンを右手ですくい、チンコに塗って扱いた。
このままオナニーしてぶっ放そうと思っていたら、鳶野郎が近づいてきた。
俺のオナニー姿を見て、鳶野郎もチンコを引っ張り出して扱き始めた。
お互い距離が離れていたが、俺が口を開けて舌をレロレロとやると鳶野郎は寄ってきた。
俺はフェラしながら自分のを扱いた。
しばらく無言でフェラが続いたが、鳶野郎が何か言い出した。
よく聞き取れなかったので聞き返したが、それでもよくわからなかった。
ようやく聞き取れた内容は
「男の種汁どこに出してほしいんだ」ということだった。
ザーメンの一言で済むが、こういう卑猥な言い方されたほうがエロい。
俺はまたしても顔射をお願いした。
鳶野郎は少し離れると、自分で扱きだしてザーメンをぶっ放した。
1激目と2激目は顔から体にかけて垂れ落ちた。
それ以降は胸の辺りに垂れ落ちた。
俺は顔と体にかかったザーメンを自分のチンコに塗りたくった。
ほどなくして俺もぶっ放した。
鳶野郎は俺が射精するところを見ていて、俺の射精が終わると横にかがんだ。
「オメー相当なスケベだな。こうしてやるぜ」
鳶野郎は俺の腹に溜まったザーメンを掬い取り、俺の顔に塗りたくった。
俺の顔と体は、たくさんの鳶野郎のザーメンと自分のザーメンでドロドロだった。
