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ハッテントイレで小便器の前に立った。
マジでションベンするつもりだったが2つ隣の小便器に人が来た。
ノンケかと思ったら、俺をガン見してやがる。
ホモじゃねーか。
そう思ったら俺のマラが起ってきちまった。
リングを二重にハメてたんでパンパンに張ってる。
俺は1歩下がり、斜めに向いてマラを見せ付けてやった。
相手は目を丸くして俺のマラを見てる。
俺は勃起ビンビンのまま個室へ移動した。
相手もついてきて、個室に入るとすぐにしゃぶりついてきた。
パンパンのマラを尺られるとたまんねーな。
しばらく尺ってたら相手は立ち上がって出ていこうとした。
なんだ?これで終わりか?こんなんじゃつまんねーぞ。
俺は相手のケツを掴んだ。
相手は出ていくのを辞めた。
しかも感じてるみてーだった。
なんだよ、ケツ掴んだだけで感じてんのかよ。
そのままケツを撫で回してやるともがきだした。
Gパンの上からだが、ケツ穴に指を突っ込む。
どうやら本気になったらしい。
相手は自分でGパンを下ろした。
ケツを突き出してきたから一旦そのままマラを突きたてた。
亀頭をツンツンしてやるとすぐにクチュクチュと音がしはじめた。
こいつおとなしそうな顔してるくせに相当淫乱だな。
俺も我慢できなくなった。
ケツをパチンと叩いてやるとアンと喘いだ。
たまんねー!そのままブチ込んでやった。
生で掘るのは気持ちいいぜ!
ちょっとキツ目のケツが俺のマラに絡んできやがる。
ゆっくり入れてやったがすんなりと全部飲み込みやがった。
俺のマラはそれなりの大きさだぜ。
普通は苦しがるはずだ。
それをなんなく飲み込むんだから相当のケツマンコだな。
俺は装束を着たままだ。
チャックからデカマラだけを出してブチ込んでる。
これがたまんねーんだよな。
相手は装束じゃねーが仕方ねぇ。
顔だけはガテン系だから許す。
ゆっくり出し入れしてケツを楽しむ。
ギリギリまで抜いて亀頭を穴で止める。
少し待ってから一気に突き刺す。
出し入れをじっと見ながら穴がめくれるのを楽しむ。
オイルを塗っていねーくせによく入るケツだ。
声もかすかにしか出さねー。
かなりのガバマンだな。
しばらく楽しんだらピストンを速める。
ケツがパンパン当たる。
ようやく相手は喘ぎ始めた。
ガン掘りしながらケツッペタをパシンと叩く。
「オラもっと声出せや!」
「あぁ、あ~、スゲー!」
誰かがトイレに入ってくる音がすると喘ぎを辞める。
俺は構わずパンパンと掘る。
ションベンしてる奴は何の音だと思うんだろうな。
一旦抜いてみる。
相手は振り向き不思議そうな顔をしている。
そこをまた突き刺す。
相手は思わず声をあげる。
たまんねーな!
俺は相手の背中に倒れこみ
「どこに出してほしいんだ?」と聞いてみる。
「このまま中に出してください!」
「そーか、種付けしてほしいのか!」
「ハイ、ケツの中でイってください!」
俺として顔射で相手の顔を知るだらけにしてーんだがしょうがねぇ。
久しぶりの中出しだ。気持ち良くイかせてもらうぜ!
ガンガン掘る。パンパン鳴る。
最大限にマラが膨らむ。
イクぞー!
ビューーー!
ケツの中で汁が弾けた。
何度も打ちつけながら汁を出す。
ケツに締められながら生で射精するのは本当に気持ちいい。
ようやく射精が落ち着いた。
俺は更にゆっくり目で出し入れする。
中でザーメンが絡んでるのか、滑り具合が気持ちいい。
やっとマラを引き抜いてやった。
相手も呆然としている。
トイレットペーパでマラを拭こうとしたら
穴から汁が垂れ落ちるのが見えた。
ダラダラと大量の汁が床に落ちていった。
これだけガバガバじゃ汁も垂れるわな。
相手はケツを突き出したままの体制だった。
俺は自分のマラの処理を済ませる。
「じゃーな!」
と声をかけて個室を出ていった。
自分だけスッキリしてヤリ逃げ。
勝手なイメージだが、ガテンらしいって思う。
気持ちいいハッテンだったぜ。
