鳶野郎のハッテンブログ
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実は昨日の続きがまだある。
散々掘られてヘロヘロになってはいたが、俺はまだ出していねー。
出してーと思ってまだウロついてると、ツナギの作業着を着た奴がいた。
さっきの兄貴よりも小柄だ。しかもかなり可愛い顔をしていやがる。
まだ20歳過ぎたばかりぐらいだろう。
あんな可愛い顔をした奴を攻めるのはオモシレー。
あとを付いてくと、小僧はちょっとした壁の角で立ち止まった。
俺はまっすぐ小僧に近づいていく。
作業着の上からチンコを触ってやった。小僧は抵抗無し。
最初、あまりの可愛さに俺は照れて小僧を直視出来なかった。
目線を小僧の股間に向けていた。
作業着のチャックを開けてチンコを取り出す。小僧が軽く悶えた。
ようやく小僧を見ると、既に目がトロンとしていた。
可愛い顔してそんな目で見られたらたまんねーぜ!
俺は思わずキスした。いきなり激しくキスしたが、小僧は受け入れた。
キスだけでも十分にたまんねー。
俺は小僧のチンコを扱きながら長い時間キスしていた。
ようやくキスを終わりにし、俺は小僧のツナギを脱がせた。
小僧はツナギの中は何も着ていなかった。
ツナギは腰の部分で折れ曲がった。俺は小僧を抱きしめた。
『兄貴、気持ちいいですよ』小僧がつぶやく。
俺は抱きしめながら手を小僧の背中から尻に移動させた。
プックリしたツルツルの尻を撫で回す。自然とツナギは足元にズリ落ちていた。
俺は小僧に後ろを向かせ、尻を舐め回した。
舐めながら尻を叩いてやると小僧は喜んだ。
今度は前を向かせ小僧のチンコをしゃぶってやった。
全裸で少し肌寒いだろうが、小僧はそのまま快感にひたっていた。
小僧が俺に立ち上がるよう促した。またキスをする。
すると今度は小僧がしゃがみこんで、我慢出来なかったかのように俺のチャックを開けた。
俺のチンコを取り出すと夢中でしゃぶりだした。
この小僧、ついこの前まで高校生だったみたいな顔してるくせに相当上手い。
どんだけしゃぶってきてんだよ。
このままじゃヤベーよ。すぐにイっちまう!なんとか俺は我慢した。
小僧の頭を押さえつけ根元までしゃぶらせる。
駄目だ、マジでイっちまう。
俺は小僧を立ち上がらせ、小僧のチンコをしゃぶってやった。
小僧のチンコからはガマン汁がどんどん溢れてきやがる。
こいつかなりのドスケベだな。
途中でケツ掘らせろと言うと、ケツは勘弁してほしいと言われた。
フン、まだまだガキだな。
俺も小僧に負けねー勢いで爆フェラしてやった。
小僧もヤバイようで、腰を引こうとするが俺が尻を押さえる。
『兄貴、駄目っすよ、このままじゃ!』
俺はガッチリと尻を抱え込み、そのままフェラを続けた。
『兄貴、マジで…、あっ、ヤバイ!イクーッ!』
小僧は俺の口の中でイった。大量のザーメンだったので、口の中は一杯だ。
最後の一滴まで絞り出すように唇に圧力をかけて全て出してやった。
俺はゆっくりを立ち上がる。
俺の口は半開きだったが、口からザーメンはこぼれていない。
小僧にキスしてやった。小柄だから当然小僧は上を向く形だ。
キスと同時に舌を絡ませたので、ザーメンが小僧の口に移っていった。
小僧としては、俺がキスしてきたからザーメンは飲んだと思ってたのだろう。
ザーメンが流れてきたことで『うっ!』言った。
俺はガッチリ抱きかかえてるので小僧は口を離せない。
大量のザーメンは全て小僧の中に戻っていった。
小僧が自分のザーメンを飲み込んだ。
小僧もまんざらではないようだ。そのままキスが続いた。
ようやくザーメンキスが終わると、小僧はしゃがんで俺のチンコをフェラしてきた。
俺も既に気分は最高潮。俺がイキそうだと叫ぶと、小僧は口を離した。
そのまま手コキは激しく続き、小僧の目の前でブッ放した。
お互い身支度を整えると、またキスした。
こんな可愛い奴と絡めて最高だぜ。
散々掘られてヘロヘロになってはいたが、俺はまだ出していねー。
出してーと思ってまだウロついてると、ツナギの作業着を着た奴がいた。
さっきの兄貴よりも小柄だ。しかもかなり可愛い顔をしていやがる。
まだ20歳過ぎたばかりぐらいだろう。
あんな可愛い顔をした奴を攻めるのはオモシレー。
あとを付いてくと、小僧はちょっとした壁の角で立ち止まった。
俺はまっすぐ小僧に近づいていく。
作業着の上からチンコを触ってやった。小僧は抵抗無し。
最初、あまりの可愛さに俺は照れて小僧を直視出来なかった。
目線を小僧の股間に向けていた。
作業着のチャックを開けてチンコを取り出す。小僧が軽く悶えた。
ようやく小僧を見ると、既に目がトロンとしていた。
可愛い顔してそんな目で見られたらたまんねーぜ!
俺は思わずキスした。いきなり激しくキスしたが、小僧は受け入れた。
キスだけでも十分にたまんねー。
俺は小僧のチンコを扱きながら長い時間キスしていた。
ようやくキスを終わりにし、俺は小僧のツナギを脱がせた。
小僧はツナギの中は何も着ていなかった。
ツナギは腰の部分で折れ曲がった。俺は小僧を抱きしめた。
『兄貴、気持ちいいですよ』小僧がつぶやく。
俺は抱きしめながら手を小僧の背中から尻に移動させた。
プックリしたツルツルの尻を撫で回す。自然とツナギは足元にズリ落ちていた。
俺は小僧に後ろを向かせ、尻を舐め回した。
舐めながら尻を叩いてやると小僧は喜んだ。
今度は前を向かせ小僧のチンコをしゃぶってやった。
全裸で少し肌寒いだろうが、小僧はそのまま快感にひたっていた。
小僧が俺に立ち上がるよう促した。またキスをする。
すると今度は小僧がしゃがみこんで、我慢出来なかったかのように俺のチャックを開けた。
俺のチンコを取り出すと夢中でしゃぶりだした。
この小僧、ついこの前まで高校生だったみたいな顔してるくせに相当上手い。
どんだけしゃぶってきてんだよ。
このままじゃヤベーよ。すぐにイっちまう!なんとか俺は我慢した。
小僧の頭を押さえつけ根元までしゃぶらせる。
駄目だ、マジでイっちまう。
俺は小僧を立ち上がらせ、小僧のチンコをしゃぶってやった。
小僧のチンコからはガマン汁がどんどん溢れてきやがる。
こいつかなりのドスケベだな。
途中でケツ掘らせろと言うと、ケツは勘弁してほしいと言われた。
フン、まだまだガキだな。
俺も小僧に負けねー勢いで爆フェラしてやった。
小僧もヤバイようで、腰を引こうとするが俺が尻を押さえる。
『兄貴、駄目っすよ、このままじゃ!』
俺はガッチリと尻を抱え込み、そのままフェラを続けた。
『兄貴、マジで…、あっ、ヤバイ!イクーッ!』
小僧は俺の口の中でイった。大量のザーメンだったので、口の中は一杯だ。
最後の一滴まで絞り出すように唇に圧力をかけて全て出してやった。
俺はゆっくりを立ち上がる。
俺の口は半開きだったが、口からザーメンはこぼれていない。
小僧にキスしてやった。小柄だから当然小僧は上を向く形だ。
キスと同時に舌を絡ませたので、ザーメンが小僧の口に移っていった。
小僧としては、俺がキスしてきたからザーメンは飲んだと思ってたのだろう。
ザーメンが流れてきたことで『うっ!』言った。
俺はガッチリ抱きかかえてるので小僧は口を離せない。
大量のザーメンは全て小僧の中に戻っていった。
小僧が自分のザーメンを飲み込んだ。
小僧もまんざらではないようだ。そのままキスが続いた。
ようやくザーメンキスが終わると、小僧はしゃがんで俺のチンコをフェラしてきた。
俺も既に気分は最高潮。俺がイキそうだと叫ぶと、小僧は口を離した。
そのまま手コキは激しく続き、小僧の目の前でブッ放した。
お互い身支度を整えると、またキスした。
こんな可愛い奴と絡めて最高だぜ。
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