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鳶野郎のハッテンブログ
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エロい鳶装束たちが集まる某ハッテン公園。
知り合いの鳶兄貴と話してたら、近くのベンチで鳶同士が始めた。
ベンチに座ってる鳶野郎のチンコを、もう1人の鳶野郎がしゃぶってる。

俺達はすぐそばに立って見ていた。すぐに他の鳶野郎たつも集まってきた。
既にやってる鳶野郎たちを見ていて、周りがそのまま傍観してるわけがない。
誰となくギャラリー同士も絡み始めた。

兄貴が隣りに立ってたガキの鳶のチンコを引っ張り出した。
兄貴が扱き始めると、別の鳶がそのチンコにしゃぶりついた。
俺はガキのダボシャツをめくり、乳首をいじってやって。
すると更に別の鳶が俺のチャックを開けて俺のをしゃぶりだした。

ベンチの2人はケツに入れはじめ、ガンガンに掘っている。
その横では兄貴がガキの乳首をいじって、ガキのチンコを鳶Aがしゃぶってる。
そして俺のチンコを鳶Bがしゃぶってる。
鳶Cが現れ、俺の乳首を舐め出した。
鳶Dも現れ、デカマラを引っ張り出し俺のケツを三超越しに撫でている。

兄貴が鳶Dに掘ってやれよと言っていた。
それを聞いたのか、鳶Cが俺のベルトを外し三超を下ろした。
鳶Dのデカマラがズボっと入ってきた。

立ちマンバックを始めると、兄貴はベンチで掘っている奴の横で、背もたれに座った。
兄貴が手招きする。俺は掘られながらゆっくり兄貴に近づいた。

ガキは兄貴が離れたのをきっかけにどこかに行ってしまったらしい。
ガキをしゃぶってた鳶Aも消えた。

俺のチンコをしゃぶってた鳶Bは兄貴の横に兄貴と同じくベンチの背もたれに座った。
鳶Cは相変わらず俺の体をアチコチ攻めている。

俺は鳶Dに掘られながら兄貴のチンコをしゃぶった。
しばらくしゃぶると鳶Bのチンコもしゃぶった。
兄貴と鳶Bのチンコを交互にしゃぶっていた。
そのうち鳶Cはいなくなった。
鳶Dは全然イク様子がなく、とにかく掘り続けている。

掘っている鳶Dが兄貴に向かって言った。
「俺辞めろって言われなきゃずっと掘ってるっすよ!」
兄貴はしゃぶってる俺の頭を押さえながら言った。
「コイツのケツは大丈夫だ。ずっと掘ってやれ」
それを聞いた鳶Dは更にガンガン掘ってきた。

鳶Bのチンコをしゃぶってるとき、おぉイクぞ!と叫んで俺の口の中に射精した。
口の中はザーメンだらけだが、そのまま兄貴のチンコをしゃぶった。
兄貴も興奮したらしく、そのまま俺の口の中で果てた。

まだ俺が掘られたままの状態の中、兄貴は時間がないからと帰っていった。
しかし、兄貴は帰り際に鳶Dに何かつぶやいていた。
そのとき、隣りで掘っていた鳶も射精し、ウケ鳶の腹に出していた。

しばらく掘られていたが、鳶Dは一層早く腰を動かしたかと思うと、俺に向かって叫んだ。
「兄貴の命令だ!顔で受けろ!」

ズボっと引き抜くと、俺の腰を掴んで俺の向きを変えようとした。
俺はベンチに両手を付いていたが、スっと鳶Dに向き直りその場にしゃがんだ。
鳶Dのザーメンがたっぷりと俺の顔にかかってきた。

兄貴はどうやら顔射してやれと言っておいたらしい。
俺は鳶Dのチンコを舐めて残りのザーメンを吸い取った。

つづく。
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実は昨日の続きがまだある。

散々掘られてヘロヘロになってはいたが、俺はまだ出していねー。
出してーと思ってまだウロついてると、ツナギの作業着を着た奴がいた。
さっきの兄貴よりも小柄だ。しかもかなり可愛い顔をしていやがる。
まだ20歳過ぎたばかりぐらいだろう。

あんな可愛い顔をした奴を攻めるのはオモシレー。
あとを付いてくと、小僧はちょっとした壁の角で立ち止まった。
俺はまっすぐ小僧に近づいていく。
作業着の上からチンコを触ってやった。小僧は抵抗無し。

最初、あまりの可愛さに俺は照れて小僧を直視出来なかった。
目線を小僧の股間に向けていた。
作業着のチャックを開けてチンコを取り出す。小僧が軽く悶えた。
ようやく小僧を見ると、既に目がトロンとしていた。
可愛い顔してそんな目で見られたらたまんねーぜ!

俺は思わずキスした。いきなり激しくキスしたが、小僧は受け入れた。
キスだけでも十分にたまんねー。
俺は小僧のチンコを扱きながら長い時間キスしていた。

ようやくキスを終わりにし、俺は小僧のツナギを脱がせた。
小僧はツナギの中は何も着ていなかった。
ツナギは腰の部分で折れ曲がった。俺は小僧を抱きしめた。
『兄貴、気持ちいいですよ』小僧がつぶやく。
俺は抱きしめながら手を小僧の背中から尻に移動させた。

プックリしたツルツルの尻を撫で回す。自然とツナギは足元にズリ落ちていた。
俺は小僧に後ろを向かせ、尻を舐め回した。
舐めながら尻を叩いてやると小僧は喜んだ。

今度は前を向かせ小僧のチンコをしゃぶってやった。
全裸で少し肌寒いだろうが、小僧はそのまま快感にひたっていた。

小僧が俺に立ち上がるよう促した。またキスをする。
すると今度は小僧がしゃがみこんで、我慢出来なかったかのように俺のチャックを開けた。
俺のチンコを取り出すと夢中でしゃぶりだした。
この小僧、ついこの前まで高校生だったみたいな顔してるくせに相当上手い。
どんだけしゃぶってきてんだよ。

このままじゃヤベーよ。すぐにイっちまう!なんとか俺は我慢した。
小僧の頭を押さえつけ根元までしゃぶらせる。
駄目だ、マジでイっちまう。

俺は小僧を立ち上がらせ、小僧のチンコをしゃぶってやった。
小僧のチンコからはガマン汁がどんどん溢れてきやがる。
こいつかなりのドスケベだな。

途中でケツ掘らせろと言うと、ケツは勘弁してほしいと言われた。
フン、まだまだガキだな。
俺も小僧に負けねー勢いで爆フェラしてやった。
小僧もヤバイようで、腰を引こうとするが俺が尻を押さえる。
『兄貴、駄目っすよ、このままじゃ!』
俺はガッチリと尻を抱え込み、そのままフェラを続けた。
『兄貴、マジで…、あっ、ヤバイ!イクーッ!』

小僧は俺の口の中でイった。大量のザーメンだったので、口の中は一杯だ。
最後の一滴まで絞り出すように唇に圧力をかけて全て出してやった。
俺はゆっくりを立ち上がる。
俺の口は半開きだったが、口からザーメンはこぼれていない。
小僧にキスしてやった。小柄だから当然小僧は上を向く形だ。
キスと同時に舌を絡ませたので、ザーメンが小僧の口に移っていった。

小僧としては、俺がキスしてきたからザーメンは飲んだと思ってたのだろう。
ザーメンが流れてきたことで『うっ!』言った。
俺はガッチリ抱きかかえてるので小僧は口を離せない。
大量のザーメンは全て小僧の中に戻っていった。

小僧が自分のザーメンを飲み込んだ。
小僧もまんざらではないようだ。そのままキスが続いた。

ようやくザーメンキスが終わると、小僧はしゃがんで俺のチンコをフェラしてきた。
俺も既に気分は最高潮。俺がイキそうだと叫ぶと、小僧は口を離した。
そのまま手コキは激しく続き、小僧の目の前でブッ放した。

お互い身支度を整えると、またキスした。
こんな可愛い奴と絡めて最高だぜ。
鳶野郎が集まるハッテン公園。なのに今夜は誰もいねー。
着いて早々に諦めかけてたら、遠くから小柄な鳶が歩いてくるのが見えた。

お互いが目の前に立つ位置になると、その鳶は俺の股間を握ってきた。
相手は兄貴だ。30代後半ぐらいだろう。

兄貴は俺を近くのトイレの横に移動させた。
俺の三超からチンコを取り出し、扱いて攻めてくる。
兄貴の目はSの目だった。言葉でも攻めてくる。

俺は雄らしく喘ぐ。「兄貴、たまんねーっす!」
兄貴は俺のシャツをめくると乳首を噛んできた。
「兄貴!それ最高っすよ!」
兄貴はしばらく乳首を噛み攻めしながら、俺の亀頭をグリグリ撫でた。
亀頭攻めもたまんねー!俺は完全にMになっていた。
「このドM野郎、そんなに嬉しいのか!」
兄貴は時折言葉での攻めも忘れねー。

俺たちはトイレの中に移動した。といってもトイレの入口だ。
手洗い場の鏡の前に俺を立たせ、鏡に向かってケツを突き出すよう促した。
俺は両手を洗面台に付き、顔を鏡に向けると俺の後ろには兄貴が写っていた。

兄貴はさっさとゴムを付けると俺のケツに突き刺してきた。
ウォー!たまんねー!
鏡には俺が雄鳴きしてる姿が写っている。兄貴もそれを見ながら掘っている。
さすがS兄貴だぜ。自分にも俺にも淫らな姿が見えるようにしてくれてる。

俺が自らシャツをめくり上げると、兄貴はすかさず乳首を攻めてきた。
俺って掘られてるとき、こんないやらしい顔してるんだと知った。

気付いたらギャラリーが数人いた。
みんな手は出してこねーが、俺たちの雄交尾を見ている。
みんなに見られながらこんな淫らな姿晒して変態だぜ。

兄貴はかなり長い時間掘っていたが、ついに絶頂に達した。
俺もヘロヘロだったが、兄貴にまた会いてーと思ってメアドだけは交換しておいた。
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