鳶野郎のハッテンブログ
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仕事帰りにハッテントイレに寄ってみた。今日は人がいねー。
それでも1人トイレ周辺をウロついてる奴がいる。
ふと奴がの姿が見えなくなった。
俺も適当にウロついてると、奴がトイレの裏にいるのが見えた。
しゃがんで携帯をいじってる。
俺はとにかくスッキリとブッ放したかったので、奴に近づいた。
しゃがんでる奴に寄ってくと、奴がちょっとビビってるようだった。
奴の前に立つと、俺は三超からチンコを取り出した。
すると奴はすぐにしゃぶりついた。
相当チンコが欲しかったのか、いきなりの爆吸。
俺のチンコもあっという間にビンビンだ。
奴は俺のデカマラを根元まで呑み込み、嗚咽しながらしゃぶってる。
嗚咽しながらも口から離そうとはしない。
かなりのしゃぶり好きとみた。
俺は奴の頭を両手で押さえて前後に動かしてやった。
強制的にしゃぶらせられてるようで、奴も嬉しいようだ。
俺が壁に寄りかかると、奴は空いてる手で俺の胸を触り始めた。
俺は手甲のボタンを外し、胸をさらけ出した。
奴はしゃぶりながら乳首をいじってくる。
俺が感じる声を出すと、奴は立ち上がり乳首を舐めてきた。
たまんねーぜ!
シャツをはだけて男に奉仕させてるこんな姿、誰かに見せ付けてやりてー。
誰か混じってこねーかとも思ったけど、誰も来やしねー。
奴はまたしゃがみこんでしゃぶりだす。
今度は三超を下ろしてやった。
奴は手を俺のケツ穴に持っていき、穴をいじりやがる。
掘りてーのか?そうは見えねーんだよな。
しゃぶり方が上手いせいか、ビンビンどころかイキそうだよ。
「ヤベーぞ、イキそうだ!」
奴は更に激しくしゃぶってきた。
「イクぞ!イク、イク、イクー!」
俺は奴の口の中にブチまけた。
何度かの射精のザーメンを、奴は全て呑み込んだ。
残りのザーメンも吸い尽くすようにいつまでもしゃぶってる。
イったあとにしゃぶられ続けるのはたまんねー!
奴は一旦口から離しても、名残惜しそうにまたしゃぶる。
ようやく落ち着いたので俺は身支度を整えた。
軽く右手を上げて挨拶し、俺はさっさと帰った。
それでも1人トイレ周辺をウロついてる奴がいる。
ふと奴がの姿が見えなくなった。
俺も適当にウロついてると、奴がトイレの裏にいるのが見えた。
しゃがんで携帯をいじってる。
俺はとにかくスッキリとブッ放したかったので、奴に近づいた。
しゃがんでる奴に寄ってくと、奴がちょっとビビってるようだった。
奴の前に立つと、俺は三超からチンコを取り出した。
すると奴はすぐにしゃぶりついた。
相当チンコが欲しかったのか、いきなりの爆吸。
俺のチンコもあっという間にビンビンだ。
奴は俺のデカマラを根元まで呑み込み、嗚咽しながらしゃぶってる。
嗚咽しながらも口から離そうとはしない。
かなりのしゃぶり好きとみた。
俺は奴の頭を両手で押さえて前後に動かしてやった。
強制的にしゃぶらせられてるようで、奴も嬉しいようだ。
俺が壁に寄りかかると、奴は空いてる手で俺の胸を触り始めた。
俺は手甲のボタンを外し、胸をさらけ出した。
奴はしゃぶりながら乳首をいじってくる。
俺が感じる声を出すと、奴は立ち上がり乳首を舐めてきた。
たまんねーぜ!
シャツをはだけて男に奉仕させてるこんな姿、誰かに見せ付けてやりてー。
誰か混じってこねーかとも思ったけど、誰も来やしねー。
奴はまたしゃがみこんでしゃぶりだす。
今度は三超を下ろしてやった。
奴は手を俺のケツ穴に持っていき、穴をいじりやがる。
掘りてーのか?そうは見えねーんだよな。
しゃぶり方が上手いせいか、ビンビンどころかイキそうだよ。
「ヤベーぞ、イキそうだ!」
奴は更に激しくしゃぶってきた。
「イクぞ!イク、イク、イクー!」
俺は奴の口の中にブチまけた。
何度かの射精のザーメンを、奴は全て呑み込んだ。
残りのザーメンも吸い尽くすようにいつまでもしゃぶってる。
イったあとにしゃぶられ続けるのはたまんねー!
奴は一旦口から離しても、名残惜しそうにまたしゃぶる。
ようやく落ち着いたので俺は身支度を整えた。
軽く右手を上げて挨拶し、俺はさっさと帰った。
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