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鳶野郎のハッテンブログ
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坊主野郎の書き込みを見つけた。さっそく会うことに。
某トイレの前に着くと、背の低いガキンチョが立っていた。

トイレの個室に入ると、ガキは何も言わずにかがんだ。
すかさず俺の三超のチャックを開け、チンコを引っ張り出す。

俺のデカマラに吸い付くと、旨そうにしゃぶりやがる。
ガキは最初帽子を被ってたが、しゃぶるのに邪魔で帽子を脱いだ。
坊主といってもかなり短い髪の毛だった。五厘坊主ってやつだな。

ガキだけどヤンキーづら。たまんねーな。
しゃぶりながら上目使いで俺を見やがる。これもたまんねー。

坊主頭を両手で撫でながらしばらくしゃぶらせる。
つーかガキがチンコ離さねー。

しゃぶり姿が可愛く見えてきたので、ガキを立ち上がらせた。
ガキにキスしてやった。
「兄貴のキスたまんね~」ガキがそんなことを言う。
舌を絡ませてディープキス。

俺もしゃぶりたくなった。
今度は俺がしゃがんでガキのチンコをしゃぶってやった。
ちょっと小さめのチンコなのでしゃぶるのは簡単だった。
ガキはしゃぶると腰を引きながら快感を我慢している。
たまに耐えられなくなって喘ぎ声を出しやがる。
個室の外で小便してる奴がいるのに、ガキはかまわず喘いでやがる。

ちとヤベェかと思ったので、キスで口を塞ぐ。
今度はキスだけで喘いでいやがる。
ヤンキーのくせに女みてーな声を出すから「女々しい声出すんじゃねー」と脅す。
ガキはビビって声を出さなくなった。

ガキからの要望で、イクときは口の中にということだった。
ガキをまたしゃがませ、チンコを口の中に入れる。
俺は高速で腰を振る。
「イクぞ、しっかり受けろや!」俺は口内射精した。

ザーメンが何度もガクの口の中に発射されていく。
ようやく射精が終わっても、ガキは口からチンコを離さない。
ゆっくりしゃぶるので俺も余韻を楽しんだ。

ガキを立ち上がらせ、キスしてやった。
ザーメンが俺の口に流れ込むかと思ったけど、それはなかった。
ガキのほうが背が低かったから、逆にガキの中にザーメンは流れ込んだ。

ガキはキスのあと抱きついてきたので耳元で「また使ってやるよ」と言ってやった。
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