鳶野郎のハッテンブログ
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鳶野郎が集まるハッテン公園。なのに今夜は誰もいねー。
着いて早々に諦めかけてたら、遠くから小柄な鳶が歩いてくるのが見えた。
お互いが目の前に立つ位置になると、その鳶は俺の股間を握ってきた。
相手は兄貴だ。30代後半ぐらいだろう。
兄貴は俺を近くのトイレの横に移動させた。
俺の三超からチンコを取り出し、扱いて攻めてくる。
兄貴の目はSの目だった。言葉でも攻めてくる。
俺は雄らしく喘ぐ。「兄貴、たまんねーっす!」
兄貴は俺のシャツをめくると乳首を噛んできた。
「兄貴!それ最高っすよ!」
兄貴はしばらく乳首を噛み攻めしながら、俺の亀頭をグリグリ撫でた。
亀頭攻めもたまんねー!俺は完全にMになっていた。
「このドM野郎、そんなに嬉しいのか!」
兄貴は時折言葉での攻めも忘れねー。
俺たちはトイレの中に移動した。といってもトイレの入口だ。
手洗い場の鏡の前に俺を立たせ、鏡に向かってケツを突き出すよう促した。
俺は両手を洗面台に付き、顔を鏡に向けると俺の後ろには兄貴が写っていた。
兄貴はさっさとゴムを付けると俺のケツに突き刺してきた。
ウォー!たまんねー!
鏡には俺が雄鳴きしてる姿が写っている。兄貴もそれを見ながら掘っている。
さすがS兄貴だぜ。自分にも俺にも淫らな姿が見えるようにしてくれてる。
俺が自らシャツをめくり上げると、兄貴はすかさず乳首を攻めてきた。
俺って掘られてるとき、こんないやらしい顔してるんだと知った。
気付いたらギャラリーが数人いた。
みんな手は出してこねーが、俺たちの雄交尾を見ている。
みんなに見られながらこんな淫らな姿晒して変態だぜ。
兄貴はかなり長い時間掘っていたが、ついに絶頂に達した。
俺もヘロヘロだったが、兄貴にまた会いてーと思ってメアドだけは交換しておいた。
着いて早々に諦めかけてたら、遠くから小柄な鳶が歩いてくるのが見えた。
お互いが目の前に立つ位置になると、その鳶は俺の股間を握ってきた。
相手は兄貴だ。30代後半ぐらいだろう。
兄貴は俺を近くのトイレの横に移動させた。
俺の三超からチンコを取り出し、扱いて攻めてくる。
兄貴の目はSの目だった。言葉でも攻めてくる。
俺は雄らしく喘ぐ。「兄貴、たまんねーっす!」
兄貴は俺のシャツをめくると乳首を噛んできた。
「兄貴!それ最高っすよ!」
兄貴はしばらく乳首を噛み攻めしながら、俺の亀頭をグリグリ撫でた。
亀頭攻めもたまんねー!俺は完全にMになっていた。
「このドM野郎、そんなに嬉しいのか!」
兄貴は時折言葉での攻めも忘れねー。
俺たちはトイレの中に移動した。といってもトイレの入口だ。
手洗い場の鏡の前に俺を立たせ、鏡に向かってケツを突き出すよう促した。
俺は両手を洗面台に付き、顔を鏡に向けると俺の後ろには兄貴が写っていた。
兄貴はさっさとゴムを付けると俺のケツに突き刺してきた。
ウォー!たまんねー!
鏡には俺が雄鳴きしてる姿が写っている。兄貴もそれを見ながら掘っている。
さすがS兄貴だぜ。自分にも俺にも淫らな姿が見えるようにしてくれてる。
俺が自らシャツをめくり上げると、兄貴はすかさず乳首を攻めてきた。
俺って掘られてるとき、こんないやらしい顔してるんだと知った。
気付いたらギャラリーが数人いた。
みんな手は出してこねーが、俺たちの雄交尾を見ている。
みんなに見られながらこんな淫らな姿晒して変態だぜ。
兄貴はかなり長い時間掘っていたが、ついに絶頂に達した。
俺もヘロヘロだったが、兄貴にまた会いてーと思ってメアドだけは交換しておいた。
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