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鳶野郎のハッテンブログ
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背は低めで165cmくらい。
体重はそれなり。
年齢は23歳くらい。
髪は坊主。
色黒なヤンキー系の顔。
チンコはややデカめ。
俺はそいつのチンコをフェラしている。

若い鳶野郎がベンチに座ったまま装束からチンコだけ出して勃起させていた。
前を通りかかった瞬間その光景が目に入り、すかさず咥えたところだった。

うめーチンコしてんなー!
俺はそれなりにフェラしてたが、ガキは俺の頭を押し下げた。
チンコが喉奥に突き刺さる。
吐きそうになるが咥え続ける。

必死でフェラしていると誰かが横に立った。
フェラしながら上目遣いで見上げると
立ってる奴がガキとキスをしはじめた。

キスが終わったのでそれなりに何かしら行為を続けるかと思ったら
俺の後ろに立ったようだった。
俺は地面に膝を付いてフェラしている。
その俺のケツを三超の上から思い切り叩きやがった。
さすがに俺はウッと声をあげる。

するとすぐに俺の三超のベルトを外しにかかった。
三超を膝まで下ろされ、褌の縦みつを右にずらされた。
あまりの早業で俺はアッケにとられながらフェラしていた。

チャックを下ろす音が聞こえる。
俺のケツ穴に冷たいヌルヌルした感触が伝わった。
なんて素早い行動なんだ。

いきなりメリメリとデカマラが進入してきた。
さすがの俺もチンコから口を離しウォッと声をあげる。
すぐさまガキが俺の頭を押さえてまたフェラに戻る。

デカマラは容赦なくケルの奥に入ってくる。
俺はフェラしながら叫ぶ。

暗い野外のベンチだったんで掘ってる奴がよく見えていなかった。
でも20代後半くらいの奴だったと思う。
そいつも鳶装束だった。

あっという間に口とケツをチンコで塞がれた。

デカいぜ、ケツん中がチンコで埋まってる!
頭はガキに押さえつけられ、ケツもガッシリ押さえられて掘られてる。
こういうのも好きだが、完全に俺はオモチャだ。

ガキは掘られてる俺を見ながら俺の頭を上下させる。
後ろの野郎もガンガン掘ってきやがる。
ケツの奥がジンジンする。なかなか慣れねぇ。

するとガキが後ろの奴に話しかけた。
「兄貴、俺にも掘らせてくれよ」
「もうちょっと待ってろ」
なんだ?こいつらグルだったのか?
どうやら俺はハメられたらしい。

「このままじゃ俺口の中に出しちまうよ」
「もう少しだ、まってろ」
もう少しって、どうせならガッツリ掘れよ。

俺の背中の上でそんな会話が聞こえる。
他に数人のギャラリーも集まってきたようだ。

「よーし、イクぞ!」
そう言ったかと思うとガンガン打ち付けてきて動きが止まった。
フンッ!フンッ!と言いながら更に打ち付ける。
汁を絞り出しているんだろう。

「兄貴、種付けかよ、好きだよなぁ」
ガキが俺の上で言っている。
なんだよゴム付けてたんじゃねーのかよ!
後ろの奴がデカマラを引き抜いた。
するとガキは俺の口からチンコを引き抜き立ち上がった。

「兄貴のザーメンで滑りいいだろうな」
そういいながら後ろに回ると、すぐさまケツに入れてきやがった。
「クゥー!グチョグチョでたまんねー!」
こいつらなんなんだ。
まるで小説の世界みてーじゃねーかよ。

とはいえ俺もまんざらじゃなかったりする。

俺の口が空いたと同時に、ギャラリーのうちの2人が寄ってきた。
2人してチンコを出してベンチに座った。
俺は出されたチンコを交互にフェラしてやった。

「掘られ兄貴、あんまり動くなよ。ヤリずれー!」
ガキが後ろから声をかける。
確かに左右に動かれると、掘ってる側はヤリにくいわな。
つーか掘られ兄貴ってなんだよ。

ガキをチンコを引き抜くと俺に仰向けになるよう頼んできた。
俺はフェラを辞めて仰向けになる。
三超は膝から足首にかけて履いたまま、地面に横になった。

両足を体のほうに寄せられ、ケツが空に向かう。
何かがケツ穴から出るのを感じた。
「兄貴のザーメン出てきたよ!」
中出しされたザーメンが溢れてきたのを見てガキが喜んでる。

そこを一気に突き刺された。
俺完全に犯されてるよ。

さっきまでフェラしてやってた2人は俺の頭上で扱いてる。
1人が突然イクーと言い出した。
あん?イク?

あまり飛距離のなかったザーメンは俺の顔に滴り落ちてきた。
突然の顔射で俺は何もできなかった。
「うわっ、顔射されてるよ!」
ガキが掘りながら言っている。

俺は顔にかかった汁を取り払おうとした。
するともう1人が顔に跨ってきた。
強制的にフェラさせられ、顔のザーメンはそのままになってしまった。
顔と跨ってる奴の三超の間でザーメンが行ったり来たりしている。

かなり屈辱的な状況になってきた。

ガキは嬉しそうに掘り続けている。
フェラさせてる奴も軽く腰を振りながら俺の口を犯している。

「ウーウーウー!」
フェラさせてる奴が唸りだした。
次の瞬間、俺の口の中は奴の汁でいっぱいになっていた。

チンコが口から抜かれ、俺は顔を横に向けた。
口からダラダラと汁が流れ出ていった。

今度はガキの番だった。
予想してたとうり、ガキは中出しするつもりのようだ。
「あ~、イクよ、イクよ、イクー!」
ケツの中にガキのザーメンがたっぷり仕込まれた。

俺は何もする気にならなかった。
最初に掘った奴とガキはそれなりに声をかけてくれたが俺は無視した。
顔射した奴と口射した奴はもういない。

俺は下半身露出したまま、ケツ穴からザーメンを垂れ流していた。
たまにはこんなプレイもいいだろう。

俺はようやく立ち上がり、ベンチに座った。
顔もケツもザーメンだらけだったが、俺も汁をブッ放したかった。
三超は膝下に降りたままだ。
手甲は着てるが、いわゆる下半身全裸状態だ。
その格好でシコっていた。

何人かもホモと鳶野郎が俺の前を通り過ぎて行った。
俺は構わずオナニーしていた。
しばらくすると体格のいい鳶兄貴が俺のマラに喰らい付いてきた。

夢中で俺のマラをしゃぶってくる。
俺は気持ち良くなり呆気なく口内射精した。
そのとき俺は目をつぶり、顔を空に向けていた。

鳶兄貴の口がマラから離れた。
そのまま呆然としていると鳶兄貴の口で俺の口が塞がれた。
ヤベッ!

鳶兄貴の舌が俺の口の中に入り、俺のザーメンが入ってきた。
俺は押し戻そうとしたが遅かった。
ザーメンは全て俺の中に戻ってきた。

鳶兄貴の顔が離れた。
俺は顔を正面に向けると、口を開いてザーメンを垂れ流した。
自分の手甲に自分のザーメンがダラダラと落ちていく。

鳶兄貴はその姿を見ると
「今日はザーメンだらけだな」
と言って手を振りながら去っていった。
どうやら俺の一連の淫乱プレイを見てたらしい。

散々のような嬉しいようなわけのわかんねーハッテンだった。
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