鳶野郎のハッテンブログ
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
鳶Dも帰ったので、俺は1人でベンチに座っていた。
顔はザーメンだらけで、そのザーメンが鯉口シャツにも垂れている。
三超は足首まで下ろした状態で、チンコはさらけ出したままになっている。
俺は鯉口シャツのボタンを外し、左手で乳首をいじり始めた。
顔に残っているザーメンを右手ですくい、チンコに塗って扱いた。
このままオナニーしてぶっ放そうと思っていたら、鳶野郎が近づいてきた。
俺のオナニー姿を見て、鳶野郎もチンコを引っ張り出して扱き始めた。
お互い距離が離れていたが、俺が口を開けて舌をレロレロとやると鳶野郎は寄ってきた。
俺はフェラしながら自分のを扱いた。
しばらく無言でフェラが続いたが、鳶野郎が何か言い出した。
よく聞き取れなかったので聞き返したが、それでもよくわからなかった。
ようやく聞き取れた内容は
「男の種汁どこに出してほしいんだ」ということだった。
ザーメンの一言で済むが、こういう卑猥な言い方されたほうがエロい。
俺はまたしても顔射をお願いした。
鳶野郎は少し離れると、自分で扱きだしてザーメンをぶっ放した。
1激目と2激目は顔から体にかけて垂れ落ちた。
それ以降は胸の辺りに垂れ落ちた。
俺は顔と体にかかったザーメンを自分のチンコに塗りたくった。
ほどなくして俺もぶっ放した。
鳶野郎は俺が射精するところを見ていて、俺の射精が終わると横にかがんだ。
「オメー相当なスケベだな。こうしてやるぜ」
鳶野郎は俺の腹に溜まったザーメンを掬い取り、俺の顔に塗りたくった。
俺の顔と体は、たくさんの鳶野郎のザーメンと自分のザーメンでドロドロだった。
顔はザーメンだらけで、そのザーメンが鯉口シャツにも垂れている。
三超は足首まで下ろした状態で、チンコはさらけ出したままになっている。
俺は鯉口シャツのボタンを外し、左手で乳首をいじり始めた。
顔に残っているザーメンを右手ですくい、チンコに塗って扱いた。
このままオナニーしてぶっ放そうと思っていたら、鳶野郎が近づいてきた。
俺のオナニー姿を見て、鳶野郎もチンコを引っ張り出して扱き始めた。
お互い距離が離れていたが、俺が口を開けて舌をレロレロとやると鳶野郎は寄ってきた。
俺はフェラしながら自分のを扱いた。
しばらく無言でフェラが続いたが、鳶野郎が何か言い出した。
よく聞き取れなかったので聞き返したが、それでもよくわからなかった。
ようやく聞き取れた内容は
「男の種汁どこに出してほしいんだ」ということだった。
ザーメンの一言で済むが、こういう卑猥な言い方されたほうがエロい。
俺はまたしても顔射をお願いした。
鳶野郎は少し離れると、自分で扱きだしてザーメンをぶっ放した。
1激目と2激目は顔から体にかけて垂れ落ちた。
それ以降は胸の辺りに垂れ落ちた。
俺は顔と体にかかったザーメンを自分のチンコに塗りたくった。
ほどなくして俺もぶっ放した。
鳶野郎は俺が射精するところを見ていて、俺の射精が終わると横にかがんだ。
「オメー相当なスケベだな。こうしてやるぜ」
鳶野郎は俺の腹に溜まったザーメンを掬い取り、俺の顔に塗りたくった。
俺の顔と体は、たくさんの鳶野郎のザーメンと自分のザーメンでドロドロだった。
PR
この記事にコメントする
