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鳶野郎のハッテンブログ
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鳶Dも帰ったので、俺は1人でベンチに座っていた。
顔はザーメンだらけで、そのザーメンが鯉口シャツにも垂れている。
三超は足首まで下ろした状態で、チンコはさらけ出したままになっている。

俺は鯉口シャツのボタンを外し、左手で乳首をいじり始めた。
顔に残っているザーメンを右手ですくい、チンコに塗って扱いた。
このままオナニーしてぶっ放そうと思っていたら、鳶野郎が近づいてきた。

俺のオナニー姿を見て、鳶野郎もチンコを引っ張り出して扱き始めた。
お互い距離が離れていたが、俺が口を開けて舌をレロレロとやると鳶野郎は寄ってきた。

俺はフェラしながら自分のを扱いた。
しばらく無言でフェラが続いたが、鳶野郎が何か言い出した。
よく聞き取れなかったので聞き返したが、それでもよくわからなかった。
ようやく聞き取れた内容は
「男の種汁どこに出してほしいんだ」ということだった。
ザーメンの一言で済むが、こういう卑猥な言い方されたほうがエロい。
俺はまたしても顔射をお願いした。

鳶野郎は少し離れると、自分で扱きだしてザーメンをぶっ放した。
1激目と2激目は顔から体にかけて垂れ落ちた。
それ以降は胸の辺りに垂れ落ちた。

俺は顔と体にかかったザーメンを自分のチンコに塗りたくった。
ほどなくして俺もぶっ放した。

鳶野郎は俺が射精するところを見ていて、俺の射精が終わると横にかがんだ。
「オメー相当なスケベだな。こうしてやるぜ」
鳶野郎は俺の腹に溜まったザーメンを掬い取り、俺の顔に塗りたくった。

俺の顔と体は、たくさんの鳶野郎のザーメンと自分のザーメンでドロドロだった。
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