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今日とにかく抜きたかった。
某野外ハッテン場にいくとホモがウジャウジャウロついてる。
俺は街灯の明かりが当たる木を見つけ、その木によりかかる。
三超のチャックを開け、六尺からマラを引っ張り出し扱く。
ウロついてる奴等が数人俺の姿に気付いた。
けど誰も寄ってこない。
俺は手甲シャツの前を開け、ハイネックをめくりあげた。
乳首をいじりながらチンコを扱く。
たまんねー。みんなが遠巻きに俺のことを見てる。
1人、俺に近づいてきた。
俺の前に立ち乳首をいじり始めた。
すると次から次へと見ている奴等が集まってきた。
1人が右乳首に吸い付く。もう1人が左乳首に吸い付く。
もう1人は俺のマラをしゃぶってきた。
もう1人が三超のベルトを緩め、少しだけ三超を下ろすと指をケツに入れてきた。
乳首もチンポもケツもたまんねー!
「気持ちいい!たまんねー!」俺がそう叫ぶと
『淫乱な奴だな、みんなにいじられて気持ちいいのか!』と誰かがつぶやく。
攻めている4人以外にギャラリーが増えた。大勢に見られている。
大勢に見られながら複数に攻められてる、そんな状況がアガル。
指をケツに入れてる奴のチンコにかろうじて手が届いた。太い!
これで掘られてー!思わず俺は「掘ってくれ!」と頼む。
しかしそいつは、既に3回も出していて、今はかろうじて勃起しているということだった。
たぶん入れようとすると萎えてしまうパターンなんだろう。
そうしているうちに、俺自体がMAXになってきた。
「ヤベェよ、イキそうだよ!」
『こいつの口の中に出しちまえよ!』乳首を攻めてる奴が言う。
フェラしてる奴の動きが速くなってきた。
「あー、たまんねー!イク、イク、イクー!」
俺はザーメンを口の中にブッ放した。
何度かの射精の間、ずっとフェラされたままだ。
ようやく口を離したが、俺のマラはビンビンのままだった。
ビンビンのせいか、乳首攻めが終わらない。
乳首を噛まれたせいで、またエロい気分が始まっちまった。
フェラしてた奴が退いた隙に、別の奴がフェラしてきた。
見ていただけの奴も、乳首を舐めていた奴から奪うようにして乳首を舐めてきた。
でも誰もケツに入れようとはしない。ケツに欲しいぜ。
今度のフェラ野郎は、さっきの奴よりも気持ちよかった。
フェラ技プラス手でも扱いてくるので、よけいに気持ちよかった。
「あー、駄目だ、またイっちまう!」
そう言うとフェラ野郎は口を離し思いっきり扱き始めた。
扱きながらも舌先で亀頭をチロチロしている。
「もう駄目だ、イクー!」俺は2発目をブッ放した。
フェラしてた野郎の顔にザーメンが落ちていった。
2発目だけど結構量が出た。奴の顔はザーメンだらけになっていた。
奴は顔中のザーメンを手で集め、口の中に運んでいた。
旨そうに舐めてると思ったら、そのまま俺にキスしてきやがった。
俺は口が開いてたので、奴の舌と自分のザーメンがそのまま入ってきた。
もうなんでもありだ。俺の口の中は自分のザーメンだらけになっていた。
ようやく俺のチンコも萎えたので、ここで終了となった。
乳首を攻めていた奴が、ウエットティッシュを渡してくれた。
俺は礼を言ってチンコと乳首を拭いた。
手甲と三超を整えていると、誰かがまた来いよと言ってくれた。
単純にスッキリしたいときは、このパターンで十分だ。
