忍者ブログ
鳶野郎のハッテンブログ
[13]  [12]  [11]  [10]  [9]  [6]  [5]  [1]  [2
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ハッテントイレの近くに車を止めてた。
白の手甲シャツに白の三超の坊主鳶がトイレに入っていった。
絶対にホモに間違いねー。俺はあとを追った。

ションベンの音がしねー。
小便器に向かってションベンするフリしてやがる。
俺は後ろから近づくといきなり三超の上からケツを掴んだ。
野郎は驚いたように振り向くが、俺の格好を見て安心したようだ。
鳶装束が鳶装束のケツを掴んだんだ、ホモだって誰でも理解できる。

俺はチンコを覗き込み、そのままチンコを掴んだ。
あっという間にチンコがデカくんっていった。マジでデケー!
亀頭もサオもパンパンに張ってる。こりゃリングしてんな。
俺は少し広めの障害者用トイレに誘った。

顔をよく見ると、短い坊主頭、細めの眉毛、切れ長の目。
ヤンキーっぽくて最高だ。
いきなりディープキスをしてやると、野郎も舌を絡めてきた。
こいつキスが上手いじゃねーか。
しばらくキスを楽しんだ。

改めてチンコを触ると、三超の中でビンビンになってやがる。
俺のチンコも三超の中でビンビンだぜ。
ワルぶってるがこいつは絶対にウケだ。
チャックを下ろしてチンコを取り出し、そのデカマラにしゃぶりついてやった。
野郎は案の定もがき始めた。
フンッ、男のくせに男にしゃぶられてもがきやがって!
リングマラはパンパンだ。それにしても太いマラだぜ。
ただでさえ太いだろうに、リングのせいでもっと太くなってやがる。

いい声で鳴いてるんで、このままケツを掘ってやろうと思った。
すぐに掘ったんじゃつまんねー。少しの間はフェラ攻撃だ。
一瞬口からチンコを離すと、野郎が俺の肩を掴んで距離をとった。
「しゃぶらせてくれよ」野郎が言う。

俺はチャックを下ろすが三超は脱がねー。
奴には負けるかもしんねーが、それなりのデカマラを出す。
奴がしゃぶりついた。くぅ、たまんねーな!

フェラってる奴の坊主頭を撫でながら、たまにチンコを奥まで突っ込む。
奴は嬉しそうに根元まで咥え込んでる。
根元まで咥え込ませるのはマジで気持ちいい。

それでも多少はキツイんだろう。奴は目に涙を浮かべながら顔を離した。
奴は立ち上がり目をキリっとさせると「掘らせろ」と言いやがった。
「あーん?テメーウケだろ?」と俺が返す。
「ウッセーよ、さっさと掘らせろ!」そういいながら俺の向きを変える。

俺はちょっとキレかかった。
奴に向き直そうとすると奴の左腕が俺を囲い、右手で俺のケツを叩きやがった。
「テメー調子にのってんじゃねーぞ!」俺は顔だけ奴に向けながら言った。
すると奴はニタっと笑いながら
「テメーこそ野郎ぶってんじゃねーよ、本当は掘られて嬉しいんだろ!」
そう言うと俺の顔を両手で掴みキスしてきやがった。

別に喧嘩するつもりじゃねーんで、俺は従うことにした。
「あぁ、まー掘られてもいいけどな」
ちょっと悔しかったが俺はベルトを外した。
三超を膝まで下ろし、褌の縦ミツを掴んでケツタブの横へずらした。
そうなんだ、今日は三超の中は褌だぜ。

奴は俺の褌を見ると喜んでいた。
正面から見せてくれというので褌を見せてやった。
フェラさせてるときは、まさか褌だとは思わなかったらしい。
改めて向きを変え、俺はケツを突き出した。

奴はチンコにオイルを塗ると、俺のケツ穴にもサッとオイルを塗った。
太くてデカイ亀頭が穴に当たった。ゆっくりと入ってくる。
まるでメリメリを切り裂かれるようだ。
入ってくると当然穴が広がる。広がると同時に俺は叫んでいた。
「オー、オー、オー!」うわっ、やっぱデケー!
「ウワーッ!」そう叫ぶとプクンと亀頭が入った。

俺は声が出せなかった。やっぱ亀頭がデカ過ぎる。
奴もそれはわかってるらしい。入れただけで動こうとはしなかった。
しばらくそのままだったが、奴がちょっとだけ動かし始めた。
「まだだ、まだ動かさないでくれ」俺はそう言うだけで精一杯だった。

奴がケツの中でチンコをピクンピクンとさせやがる。
ケツの中でその動きがわかる。ようやく馴染んできたようだった。
俺は大きく息を吐いた。
するとそれを合図のように、奴はゆっくりと腰を動かし始めた。
亀頭のエラが張ってるせいで、穴の中はえぐられるようだった。
ゆっくり奥まで入れると、ゆっくり引き抜いていく。
太いから大きく出し入れされてるように感じるが、実際には小幅な出し入れらしい。
しばらくその状態が続くと、本当の意味で俺のケツ穴は広がったようだった。

「あぁ、タマンネー」俺がそういうと、奴はストロークを大きくしてきた。
さっきよりも奥まで突き入れてくる。穴は更に広がり1番奥まで届いた。
「アァ…」俺はつい女々しく喘いでしまった。
次はゆっくりと引き抜いていく。
奥まで入ってるぶん、長い時間かけて引き抜く。
亀頭が穴の入口にひっかかると、エラをギリギリまで抜いて穴を大きく広げた。
「ウオー、タマンネー!」こいつ完全に自分のチンコをわかってやがる。
穴の入口でしばらく止めていたが、一気にデカマラを挿入してきた。

今度は動きが速い。
奥まで一気に突き入れると、一気に入口まで戻す。
徐々に出し入れのスピードは速くなっていく。
「アー、アー、スゲーーー!」
デカマラのガン掘りになっていた。

ケツの中がえぐられる。デカマラは容赦なく肉ヒダをまさぐっていた。
奴はかなり大きく腰を振っている。そうでなきゃここまでえぐることはできねー。
勢い余ってケツからデカマラが抜けた。でもすぐにブッ刺してくる。
瞬間的に穴に何も抵抗を感じなくなったのに、それをまた一気に埋められる。
クァー、たまんねーぜ!
奴もそれが気持ちいいらしい。今度はわざとそれをしてきた。
完全に抜いては一気に突っ込んできやがる。

ここまでくると俺の穴はガバマンになってるだろう。
「オイオイ、穴がパックリ開いてるぜ!」奴が言う。
きっと、抜いても穴が開いたままになってるんだろう。
これだけのデカマラに出し入れされりゃそうだろう。
開いたままの穴に何度も出し入れすると、奥まで入れた状態で止めた。

なんだ?まさかイっちまったのか?
そんなのは甘い考えだった。
奴は俺の背中に覆いかぶさり耳元で「締めろや」とつぶやいた。
そんな、そこまで俺の穴は緩んじまったのか?
締まるとは思わなかったが、俺はケツ穴を締めるようにしてみた。
すると、驚くことにケツ穴は締まった。
「ウワッ、締まる!たまんねー!」奴は喜んでいた。
これってガバマンになっちまったってことじゃねーか!
「もっと締めろや!」奴は止めたまま要求してくる。
俺は締めては緩めるのを何度も繰り返した。
「ガバマンはこれが出来るからたまんねーよ」
喜んでいいのか、奴は俺のケツ穴にそう言った。

再び奴の動きが速くなってきた。ヤベッ、前立腺に当たってる。
突かれるたびに、俺はガマン汁を出し始めていた。
まるで押し出されるように、デカマラが進入してくるとガマン汁は溢れた。

俺は自分でチンコを握り扱き始めた。
奴はそれを察すると、右手を俺のチンコに回してきた。
「オマエかなりの変態だな。ガマン汁でヌルヌルじゃねーか!」
奴にバレてしまった。
「そうだ、俺は変態だ!」素直に認める。
これだけのデカマラの掘られてるのに、俺のチンコは勃起を始めた。
「おーー、起ってきたじゃねーか!」奴は俺のチンコを扱く。

扱かれると俺のケツ穴が反応してしまい、ケツ穴を締めてしまう。
デカマラに掘られてるからあまり実感はないが、それでも締めているのは間違いない。
そんな行為がしばらく続くと、奴は俺の腰を掴んで更に動きを速めた。
「いいぞ、気持ちいいぞ、もっと締めろ、もっと締めろ!」
俺は締めてるのか締めてないのか、もうわけがわからなかった。

俺のチンコも勃起したままブランブランと前後に揺れている。
溢れ出たガマン汁は、俺の太ももに飛び散っているようだった。

「そろそろイクぞ!このまま種付けしていいか!」
奴のザーメンをケツで受けてもみたかったが、ブッ放すところを見てみたかった。
「俺に、俺にブッカケてくれよ!」
「このままブッカケてもつまんねーんだよ!生で掘ってんだ、中出しさせろや!」
激しく掘りながらも完全に俺を見下してやがる。
そうならそうで、奴も俺も満足する方法にするしかねー。
「抜いたらそっち向いてしゃがむ。顔や体にブッかけてくれ、それでどうだ!」
「俺のザーメン浴びてーんだな、よっしゃ!」
奴は納得してくれた。でもどんだけ出すのかちょっとビビってた。
「よーしイクぞ、イクぞ、イクーーー!」
奴がデカマラを引き抜いた。俺はなんとか振り向いてしゃがみ、顔を天井に向けた。
つい口が半開きになっていた。

薄く目を開いて奴のデカマラを見ると、奴が扱いて射精体制になった。
ドピュッ!まるで音がするかのようにザーメンが飛び出してきた。
1撃目は俺のオデコから鼻の辺りに飛んできた。
次はオデコから顎にかけて、縦に長く飛んできた。
そこからは次から次へとザーメンは飛んできた。
顔だけでなく、俺の手甲シャツもザーメンだらけになっていた。

かなりの量のザーメンで俺は汚されていた。
亀頭からは搾り出されたザーメンが垂れかかっていた。
ちょっと抵抗はあったが、俺はその亀頭に舌を伸ばしザーメンを舐め採った。
またうっすらとザーメンが出てきたので、こうなったらヤケクソだとデカマラを咥えた。
咥えただけで動かしはせず、舌で先端を舐めた。
奴は敏感になった亀頭に我慢出来ずにデカマラを引き抜いた。

奴は立ったまま放心状態になっていた。
俺は顔中に飛び散ったザーメンを手の平で集めて、そのまま自分のチンコに塗った。
萎んでいた俺のチンコは、やつのザーメンでヌルヌルになると一気に勃起した。
「たまんねー、チンコがザーメンだからだよ!」
俺はそう言いながら扱いた。
イクまで時間はかからなかった。「アーーーッ、イクーーー!」
しゃがんでいたせいで俺の三超は床に落ちていた。
自分のザーメンが三超にかかっていた。

奴は俺に構うことなく手洗い場に向かっていた。
三超を膝まで下ろし手洗い場にくっついた。
足が長いせいか、ちょっと背伸びをするとデカマラは手洗い場の上にのっていた。
蛇口から水を出し、デカマラに水をかけている。
胸ポケットから小さなボトルを出し、デカマラに垂らすと扱き始めた。
あっという間にデカマラは泡だらけになっていた。
ボディーソープを用意してるとはスゲー。
俺もトイレットペーパーで顔や手甲シャツ、三超のザーメンを拭き取った。

このまま別れるのももったいなかったので、俺は奴を車に乗せた。
車の中でしばらく話しをした。
お互いこんなにエロいのは久しぶりだなどと、そんな会話をしていた。
30分くらい話してたろうか、俺は奴のデカマラを三超の上から触ってみた。
すると、ムクムクとデカクなってきた。
あれだけやったのにまだ勃起するのかと驚いた。

とはいえ、これ以上やるつもりは奴にはないだろうと思った。
しかし、奴は自らシートを倒して仰向けになってきた。
おいおい、まだヤル気かよ。
俺がベルトに手をかけると、奴は俺の手をさえぎった。
「履いたままヤリてーんだ。チャック下ろしてヤッテくれ。」
なるほど、奴も着たままヤルのが好きなんだな。

俺はチャックを下ろし、窮屈な三超からデカマラを取り出した。
取り出すと弾けるようにデカマラはそそり起ち、更にデカクなった。
俺は顔を近づけ口の中にデカマラを含んだ。
出来るだけ喉奥まで咥え込み、根元まで咥えてやった。
「あ~、たまんねーな」奴は喜ぶ。
俺は吸い込むようにして口の中をできるだけ真空にする。
そのまま爆吸してフェラを楽しむ。
「アー、スゲー、フェラたまんねーよ!」
あれだけ掘ってあんなに大量のザーメンをブッ放したのにガチガチだ。
どこまでやれるかわかんなかったが、俺も必死でフェラしてやった。
でも、それほど時間をかけないうちに奴はヤバイ状態になった。
「アーー、スゲーー、またイっちまうよ!」
マジか?かなりのエロ野郎だな。
本当か嘘か見極めがつかなかったが、イクならイってみろという感じでフェラした。
「ウォーッ、イク、イク、イクーーー!」
マジだった。マジでザーメンが飛び出してきた。
俺の口の中は奴のザーメンでいっぱいになった。
ザーメンを含んだまま、何度も上下に口で扱き、最後の一滴まで搾り取った。
まさか本当にイクとは思わなかったぜ。

俺はようやくデカマラから口を離すと、そのまま奴の顔を覗き込み唇を重ねた。
俺はほんの少し唇を開いて、舌先を奴の唇に触れさせた。
何も知らない奴は、ディープキスだと思って舌を伸ばしてきた。
俺は口を密着させ、舌を奴の口の中に進入させた。
俺の口の中に溜まってたザーメンは、そのまま奴の口の中に入っていった。

「ウゥーー!」奴は声にならない声を出した。
すかさず俺は奴の頭を押さえ、顔が動かないようにした。
ディープキスしながら俺は舌を入れたままにする。
完全にザーメンは奴の中に戻っていった。
それでもまだキスを続けると、奴は自分のザーメンを飲み込むしかなかった。
それを確認すると、俺はようやく口を離した。
「自分のザーメンキス初めてだったのか?」俺は奴に聞いてみた。
「相手に顔射したあと、軽くキスしたことはあったけど、こんなのは初めてだった」
イったあとに自分のザーメンを飲まされるのはかなりキツイだろうな。
俺だったら、ふいうちでもない限り避けたいところだ。
でも、相手にさせるのは好きなんだよな。このほうがエロいしな。

改めて身支度をして、奴は帰っていった。

俺もかなりのエロだが、こいつも相当のエロ野郎だ。
またチャンスがあったらお願いしたいぜ。
今度は俺がタチるけどな。
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
E-mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
またまた勃起しちまったす
さっそくのアップ、ありがとうございました。
また速攻、抜いちまいました(笑)
それにしても文章書くの上手いですね、素直に感情移入できて勃起しっぱなしっす。
しゃぶり好き 2010/02/11(Thu)11:24:31 編集
Re:またまた勃起しちまったす
しばらくサボってたけど、読んでくれる人がいるとわかって久しぶりに書いてみたぜ。

こんなネタで抜いてもらえて俺も嬉しいよ。これからもエロいハッテンしたら書いていくつもりなんで宜しくな。

文章なんかまるでヘタクソだぞ。やった内容をそのまま書いてるだけだしな。とはいえ、あんがと。
【2010/02/11 17:02】
<< 羨ましい HOME 複数攻め >>
カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新CM
[02/11 しゃぶり好き]
[02/09 しゃぶり好き]
最新記事
(03/14)
(02/07)
(01/24)
(01/10)
(10/17)
プロフィール
HN:
鳶郎
性別:
男性
バーコード
ブログ内検索
最古記事
(05/03)
(05/04)
(08/22)
(08/23)
(09/27)