鳶野郎のハッテンブログ
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この前の坊主のガキから連絡があった。まだザーメンが欲しいらしい。
この前と同じトイレだが、今回は身障者用を使った。
鍵を閉めたて、まずは抱いてやった。それからすぐにキスしてやった。
俺のキスがたまんねーと言ってたから、それを味あわせてやった。
五厘に刈られた頭を撫でながらキスしてやる。
キスのあとは首筋を舐めてやり、耳、頭皮と舐めてやった。
壁に押し付け、両腕を掴んでキスしてやり「舐めろよ」とつぶやく。
ガキはしゃがみこんで俺の三超のチャックを開ける。
三超の中ではマラがビンビン勃ってやがる。
勃起した俺のデカマラを取り出すと、ガキはすぐにしゃぶりついた。
旨そうにしゃぶりやがる。
五厘を撫でながら頭を押さえ付ける。奥までしっかり咥えてる。
ガキはたまに上目遣いでフェラしたまま俺を見る。
チンコ咥えてる坊主の顔がエロくてたまんねー!
しばらくしゃぶってたが、ガキは立ち上がって虚ろな目で俺を見る。
「兄貴…、カッコイイ…」嬉しいことを言ってくれるぜ。
その口を口で塞ぎながら、ガキのチンコを触ってみる。
ガキのもビンビンだ。ベルトを外してパンツの中に手を入れる。
ガキは腰を引こうとするが、後ろはすぐに壁だ、引くに引けない。
ガキが喘ぐ。フン、ちょっと触ったくらいで喘ぐなんて本当にガキだな。
ガキは自分からパンツを下ろしていった。
今度は俺がしゃがみ込む。ビンビンのチンコは生意気にもリングしてやがった。
小さめのチンコだがガチガチに固くなってる。
大きく頬張ってそのまま上下運動をしてやる。
ガキは快感に喘いでる。すぐにでもイキそうなくらいだ。
イキそうになる直前までフェラしてやろうと思った。
しかし、マジですぐにイキそうなので口を離す。
立ち上がってキスする。そして耳元でつぶやいた。「ケツ掘らせろや」
だがガキは、今日はお尻の調子が悪いからと断りやがった。
半分冗談で俺のケツを掘ってみるか?と言ってみると、ガキの目が光った。
目が光ったにもかかわらず、ちょっと躊躇した顔になった。
厳ついガテン兄貴がケツ掘られるなんてイメージが違うとでも思ったのか?
俺もそれほど本気じゃなかったので、別に掘らなくてもかまわねーぜと言った。
ところが、ガキは「是非掘らせてください!」と言ってきた。
それならとさっさと準備を始めた。ゴムを付けてオイルをガキチンに塗った。
三超を下ろしてケツを突き出してのバックスタイル。
「オラ、入れるぞ!」と逆の立場のセリフをはく。
俺の手でガキチンを誘導してやり、ケツ穴にあてがってそのまま挿入した。
「おぉ、オ~ラ入ったぞ。どうだ!」
『あぁ…スゲェ…兄貴、気持ちいいっすよ』
ガキはそのまま動こうとしない。これじゃ俺がつまんねー。
俺は自ら腰を前後に動かす。
「俺のケツどうだ!」
『あ~、兄貴のケツスゲーっすよ!』
ガキは俺の腰を掴んでようやく自分で腰を振りだした。
小さめのチンコだから俺も余裕だ。余計な圧迫感がなく気持ちいいぜ。
俺のケツはまだまだこんなもんじゃねーぜ。
ガキの腰使いがゆっくりになったとき、ケツ穴を締め付けてやった。
『あーっ!兄貴!ケツが締まってる!』
「俺の締め付けは気持ちいいだろ?オ~ラもっと締めてやるぜ!」
まるで年下のガキを逆レイプしてるようだ。たまんねーぜ。
俺は掘られてるとはいえ、絶対に女みてーに女々しく鳴いたりはしねー。
雄らしくガッツリと掘られるのが好きだ。
タチって掘るときも当然オラオラのノリだ。虐めるように掘るんだ。
だが今日は逆レイプパターン。これはこれで楽しい。
ガキが喘ぎながら俺の背中に倒れてきた。
もうそろそろイクのか?と思ったらそうじゃなかった。
『兄貴のケツ最高っすよ!』
そう言いながら両手を俺のシャツの中に入れてきた。
生意気に俺のデカ乳首をいじってきやがった。
ガキは俺の乳首を触るのは初めてだ。デカイ乳首に驚いたんじゃねーか?
乳首をいじられてちっとヤバイ感じになったが、俺はケツで逆襲だ。
締め付けながら腰を振ってやった。
『兄貴、そんなことしたら俺イっちゃいますよ!』
「俺のケツでイってみろ!俺の穴でブチまけてみろ!」
そうするとガキが激しく腰を動かし始めた。
「いい動きじゃねーか、そのままイっちまえ!」
俺はガキの動きに合わせた。
『ア、アニキ、イク、イクっす!』
何度か激しく打ち付けたかと思うと、ガキの動きは止まった。
泊まったのを確認した俺は、ここまらまた何度も締め付けた。
『あぁ、兄貴…それ凄い…』
搾り取るように締め付けるのは、ガキには相当気持ちよかったらしい。
ガキはヘロヘロになったようなので、先に外に出してやった。
掘られたあと、本来なら俺のケツを使った罰だと無理矢理フェラさせるとこだ。
まぁ今回は許してやろう。
次回はガキのケツを掘って、そのあと口の中にブッ放してやる。
この前と同じトイレだが、今回は身障者用を使った。
鍵を閉めたて、まずは抱いてやった。それからすぐにキスしてやった。
俺のキスがたまんねーと言ってたから、それを味あわせてやった。
五厘に刈られた頭を撫でながらキスしてやる。
キスのあとは首筋を舐めてやり、耳、頭皮と舐めてやった。
壁に押し付け、両腕を掴んでキスしてやり「舐めろよ」とつぶやく。
ガキはしゃがみこんで俺の三超のチャックを開ける。
三超の中ではマラがビンビン勃ってやがる。
勃起した俺のデカマラを取り出すと、ガキはすぐにしゃぶりついた。
旨そうにしゃぶりやがる。
五厘を撫でながら頭を押さえ付ける。奥までしっかり咥えてる。
ガキはたまに上目遣いでフェラしたまま俺を見る。
チンコ咥えてる坊主の顔がエロくてたまんねー!
しばらくしゃぶってたが、ガキは立ち上がって虚ろな目で俺を見る。
「兄貴…、カッコイイ…」嬉しいことを言ってくれるぜ。
その口を口で塞ぎながら、ガキのチンコを触ってみる。
ガキのもビンビンだ。ベルトを外してパンツの中に手を入れる。
ガキは腰を引こうとするが、後ろはすぐに壁だ、引くに引けない。
ガキが喘ぐ。フン、ちょっと触ったくらいで喘ぐなんて本当にガキだな。
ガキは自分からパンツを下ろしていった。
今度は俺がしゃがみ込む。ビンビンのチンコは生意気にもリングしてやがった。
小さめのチンコだがガチガチに固くなってる。
大きく頬張ってそのまま上下運動をしてやる。
ガキは快感に喘いでる。すぐにでもイキそうなくらいだ。
イキそうになる直前までフェラしてやろうと思った。
しかし、マジですぐにイキそうなので口を離す。
立ち上がってキスする。そして耳元でつぶやいた。「ケツ掘らせろや」
だがガキは、今日はお尻の調子が悪いからと断りやがった。
半分冗談で俺のケツを掘ってみるか?と言ってみると、ガキの目が光った。
目が光ったにもかかわらず、ちょっと躊躇した顔になった。
厳ついガテン兄貴がケツ掘られるなんてイメージが違うとでも思ったのか?
俺もそれほど本気じゃなかったので、別に掘らなくてもかまわねーぜと言った。
ところが、ガキは「是非掘らせてください!」と言ってきた。
それならとさっさと準備を始めた。ゴムを付けてオイルをガキチンに塗った。
三超を下ろしてケツを突き出してのバックスタイル。
「オラ、入れるぞ!」と逆の立場のセリフをはく。
俺の手でガキチンを誘導してやり、ケツ穴にあてがってそのまま挿入した。
「おぉ、オ~ラ入ったぞ。どうだ!」
『あぁ…スゲェ…兄貴、気持ちいいっすよ』
ガキはそのまま動こうとしない。これじゃ俺がつまんねー。
俺は自ら腰を前後に動かす。
「俺のケツどうだ!」
『あ~、兄貴のケツスゲーっすよ!』
ガキは俺の腰を掴んでようやく自分で腰を振りだした。
小さめのチンコだから俺も余裕だ。余計な圧迫感がなく気持ちいいぜ。
俺のケツはまだまだこんなもんじゃねーぜ。
ガキの腰使いがゆっくりになったとき、ケツ穴を締め付けてやった。
『あーっ!兄貴!ケツが締まってる!』
「俺の締め付けは気持ちいいだろ?オ~ラもっと締めてやるぜ!」
まるで年下のガキを逆レイプしてるようだ。たまんねーぜ。
俺は掘られてるとはいえ、絶対に女みてーに女々しく鳴いたりはしねー。
雄らしくガッツリと掘られるのが好きだ。
タチって掘るときも当然オラオラのノリだ。虐めるように掘るんだ。
だが今日は逆レイプパターン。これはこれで楽しい。
ガキが喘ぎながら俺の背中に倒れてきた。
もうそろそろイクのか?と思ったらそうじゃなかった。
『兄貴のケツ最高っすよ!』
そう言いながら両手を俺のシャツの中に入れてきた。
生意気に俺のデカ乳首をいじってきやがった。
ガキは俺の乳首を触るのは初めてだ。デカイ乳首に驚いたんじゃねーか?
乳首をいじられてちっとヤバイ感じになったが、俺はケツで逆襲だ。
締め付けながら腰を振ってやった。
『兄貴、そんなことしたら俺イっちゃいますよ!』
「俺のケツでイってみろ!俺の穴でブチまけてみろ!」
そうするとガキが激しく腰を動かし始めた。
「いい動きじゃねーか、そのままイっちまえ!」
俺はガキの動きに合わせた。
『ア、アニキ、イク、イクっす!』
何度か激しく打ち付けたかと思うと、ガキの動きは止まった。
泊まったのを確認した俺は、ここまらまた何度も締め付けた。
『あぁ、兄貴…それ凄い…』
搾り取るように締め付けるのは、ガキには相当気持ちよかったらしい。
ガキはヘロヘロになったようなので、先に外に出してやった。
掘られたあと、本来なら俺のケツを使った罰だと無理矢理フェラさせるとこだ。
まぁ今回は許してやろう。
次回はガキのケツを掘って、そのあと口の中にブッ放してやる。
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