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前日に某所でハッテンした。
淫乱な小僧の相手をしてやった。
掘ってやろうとしたら断られた。
ケツはあまり使ってねーんで、俺のマラは無理だと言いやがった。
そしたら代わりに俺のケツに入れると言いやがった。
最近掘られてばっかだが仕方ねーか。
小さめのチンコがすんなり俺のケツに入った。
結構長い時間ケツでチンコを味わった。
生意気にイクときは口に出してーときた。
イキそうになるとすかさずチンコを引き抜きゴムを外した。
俺は振り返り口に咥えた。
ザーメンが大量に口の中に飛び出してきた。
俺は立ち上がり口から手の平にザーメン出した。
そのまま自分のマラにザーメンを塗った。
小僧の見てる前でオナった。
ザーメンオイルがクシュクシュいってたまんねー。
小僧の前に射精した。
これが前日のハッテン。
小僧が帰ったあろ、そのまま車の中で寝た。
起きたら昼近くになってた。
掲示板をチェックしてみると、この場所で書き込みがあった。
外に出てフラフラしているとそれらしい兄貴がいた。
俺は装束の格好だが、兄貴は私服だった。
目と目が合い、兄貴はトイレの裏に回った。
トイレの裏には違いねーが、
トイレの更に後ろにある生垣の向こうは国道。
つまり駐車場、トイレ、生垣、国道って順番だ。
兄貴はトイレの裏でチンコを出してオナり始めた。
俺もそれを見てマラを出した。
兄貴はオイルを塗って扱いてる。
俺にもオイルを塗ってくれた。
亀頭攻めしてきやがった。
たまんねー!
太陽がガンガン照ってる真っ昼間。
生垣があるとはいえ国道は車がビュンビュン走ってる。
そんなとこで野郎同士がチンコ扱いてる。
その状況に興奮した。
トイレの裏だから誰も来やしねーが、
トイレには頻繁に人が出入りしている。
このスリルもたまんねー。
兄貴は俺の後ろに回り、後ろから俺のマラを扱き始めた。
腰が引けそうになるが我慢する。
亀頭攻めで更に腰が引けるがそれも我慢する。
「駄目だ、イっちまう!」
車の騒音に紛れながら俺は叫ぶ。
兄貴の手の中にザーメンが溢れ出た。
全く飛ばず、全部手の中に射精した。
兄貴は俺の汁を自分のチンコに塗りながら扱き始めた。
「イクってのはな、こういうのを言うんだよ!」
兄貴がそう言った。
意味がわからなかったが、すぐに理解できた。
俺は兄貴の横に立っていたが、兄貴が射精した。
スゲー距離でザーメンが飛んでいった!
2mは飛んでる。
2発目の同じくらい飛んでた。
4~5発出してたが全てそのくらい飛んでた。
確かにイクってのはこういうことだと思った。
こんなに飛ぶ人は初めて見た。
羨ましいぜ!
昼間っからいいもの見せてもらった。
