忍者ブログ
鳶野郎のハッテンブログ
[13]  [12]  [11]  [10]  [9]  [6]  [5]  [1
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

前日に某所でハッテンした。
淫乱な小僧の相手をしてやった。

掘ってやろうとしたら断られた。
ケツはあまり使ってねーんで、俺のマラは無理だと言いやがった。

そしたら代わりに俺のケツに入れると言いやがった。
最近掘られてばっかだが仕方ねーか。
小さめのチンコがすんなり俺のケツに入った。

結構長い時間ケツでチンコを味わった。
生意気にイクときは口に出してーときた。

イキそうになるとすかさずチンコを引き抜きゴムを外した。
俺は振り返り口に咥えた。
ザーメンが大量に口の中に飛び出してきた。

俺は立ち上がり口から手の平にザーメン出した。
そのまま自分のマラにザーメンを塗った。

小僧の見てる前でオナった。
ザーメンオイルがクシュクシュいってたまんねー。
小僧の前に射精した。

これが前日のハッテン。

小僧が帰ったあろ、そのまま車の中で寝た。
起きたら昼近くになってた。

掲示板をチェックしてみると、この場所で書き込みがあった。
外に出てフラフラしているとそれらしい兄貴がいた。

俺は装束の格好だが、兄貴は私服だった。
目と目が合い、兄貴はトイレの裏に回った。

トイレの裏には違いねーが、
トイレの更に後ろにある生垣の向こうは国道。
つまり駐車場、トイレ、生垣、国道って順番だ。

兄貴はトイレの裏でチンコを出してオナり始めた。
俺もそれを見てマラを出した。

兄貴はオイルを塗って扱いてる。
俺にもオイルを塗ってくれた。

亀頭攻めしてきやがった。
たまんねー!

太陽がガンガン照ってる真っ昼間。
生垣があるとはいえ国道は車がビュンビュン走ってる。
そんなとこで野郎同士がチンコ扱いてる。
その状況に興奮した。

トイレの裏だから誰も来やしねーが、
トイレには頻繁に人が出入りしている。
このスリルもたまんねー。

兄貴は俺の後ろに回り、後ろから俺のマラを扱き始めた。
腰が引けそうになるが我慢する。
亀頭攻めで更に腰が引けるがそれも我慢する。

「駄目だ、イっちまう!」
車の騒音に紛れながら俺は叫ぶ。
兄貴の手の中にザーメンが溢れ出た。
全く飛ばず、全部手の中に射精した。

兄貴は俺の汁を自分のチンコに塗りながら扱き始めた。
「イクってのはな、こういうのを言うんだよ!」
兄貴がそう言った。
意味がわからなかったが、すぐに理解できた。

俺は兄貴の横に立っていたが、兄貴が射精した。
スゲー距離でザーメンが飛んでいった!
2mは飛んでる。

2発目の同じくらい飛んでた。
4~5発出してたが全てそのくらい飛んでた。

確かにイクってのはこういうことだと思った。

こんなに飛ぶ人は初めて見た。
羨ましいぜ!

昼間っからいいもの見せてもらった。

 

PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
E-mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新CM
[02/11 しゃぶり好き]
[02/09 しゃぶり好き]
最新記事
(03/14)
(02/07)
(01/24)
(01/10)
(10/17)
プロフィール
HN:
鳶郎
性別:
男性
バーコード
ブログ内検索
最古記事
(05/03)
(05/04)
(08/22)
(08/23)
(09/27)